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咲 -Saki- 第15局「魔物」

桃子6

オープニング変わりました。

ステルスモモの顔が公開され、藤田プロとか記者が加わったり。


和3

やはりあれは和のスタンドだったのかw

OPでも泣いている福路キャプテン

終わりに主要キャラが出てくるシーンが特に好き。
優希、まこ、久、和、福路、池田、加治木、桃子、透華、衣。


これのムダヅモ無き改革Verが見たいw

プーチン、ティモシェンコ、パパ・ブッシュ、ベネディクト16世、
ワーグナー、メンゲレ、スコルツェニー、ルーデル、???、ヒトラー


一人足りないがそれは第四帝国の副将か大将で。


ステルス能力でやりたい放題の東横桃子だが……


桃子

ステルスが破られた!


和


「見えるとか見えないとか、
そんなオカルトありえません」


特殊能力否定!!

神の子幸村かw

「ボールは消えたりなどしない」
「ボールは分身などしない、常に一つだよ」

「人間は見えなくなったりなどしない」

こういういきなり常識を持ち出してくるタイプは
能力者達にとっては天敵です。

漫画的には、話がつまらなくなるというリスクもはらんではいるが。



「どっちがオカルトなんだが」


覚醒すると、咲が目の前にいても気にせず打てるようになった。


和2

リアルの麻雀を、あたかもデジタルの
ゲーム画面として知覚している。


これが真のデジタル麻雀の完成形か。

実はステルス麻雀の攻略法は先週の時点で明かされていた。

まず和は覚醒によって
現実の麻雀をネットの画面のように知覚していたこと。

そして、東横桃子本人が言っていた。

カメラやネットの画面を通してなら
自身の存在を知覚することができると……


即ち、

現実をデジタルの画面のように知覚できる
覚醒和に、ステルス麻雀は通用しない。



蒲原
「自分の能力が効かない相手か……」


堂々と能力言うなw


加治木
(私がお前を欲しいと言ったのは、
そのステルス能力の為じゃないんだぞ)



桃子2

桃子
(たとえ能力が効かない相手がいたって、
私の気持ちが折れることは無いっす。
次にいる貴女に繋ぐ為に頑張れるっすから!)


能力が使えないなら使えないで全力で戦う。
能力者である前に、れっきとした鶴賀学園麻雀部の部員だから。



(このまま最後まで……そうすれば、宮永さんに!)



透華4

二人が大切な人の為に戦う中、
透華様はあくまで目立つ為だけに戦う。

しかし、
ここでブレていたら更に傷口を広げていたかもしれない。


深堀

深堀さんがようやく和了れました。


透華

魂を掴んだw

最後まで和にスルーされる透華。

振り返ると、原村和は覚醒状態となって
他を僅差でリードしパーフェクトゲーム寸前まで行く。
そこで龍門渕透華は「デジタルを捨てる」でデジタルに徹した原村和を逆転。
その後東横桃子のステルス麻雀に翻弄されるが、
最後の最後までデジタルに徹した原村和にはステルスは効かず、勝利をもぎ取った。

和のデジタル麻雀は、計算度外視の一撃であっさり逆転されるなど完全ではないが、
それは桃子のステルス麻雀とて同じこと。
能力の種類によっては無力と化してしまう。
今回に限れば、和と桃子と透華の能力はそれぞれが三すくみの形になっている。

誤りや間違いは無く、勝敗に影響したのは互いの能力の相性。
終わってみればしっかり能力バトルしていました。


清澄高校 114900
鶴賀学園 102600
龍門渕高校 101200
風越女子 81300



風越が低めなだけで大きな点差がつくには至らず。
それだけ僅差の勝負だったということか。


咲

バトンタッチ


副将戦での獲得点数なら東横桃子が一番。


加治木

加治木
「お前が一番だよ、モモ」



桃子3

桃子4

桃子
「大好きっすー!!」


加治木
「やめ、ここではやめろー!!」



ここで突っ込むべきところはただ一つ……


ここじゃなかったらいいってことっすよね?


5巻を読んだ時からこのツッコミをする時を心待ちにしていたんだ!

ここ以外ならいつでもどこでも抱きつき放題ってことですね!

加治木ゆみ渾身の名台詞。

咲の二大名台詞に入ると思う。
かじゅ先輩が受け扱いされるのはこの発言のせい。


透華2

一を除く二人から揶揄される透華

結局一回限りの派手な和了りなんかは皆見飽きちゃっているのもね。


ついに大将戦が始まる。


衣

オーラで扉を開けた!!wwww

オーラそのものに物理的圧力を持たせるなんて
テニスの王子様ですら達していない領域だぞ。


咲2

かつてないほどビビる咲

会場の外からでも寒気を感じるほどのプレッシャーを感じていたのだから、
今は肺を圧迫されるような恐怖を覚えているはず。


衣2

神がかった闘牌を見せる前年度MVP
インターハイ最多獲得点数記録保持者


天江 衣

その後夢乃マホ達との再会を挟みつつ……



衣3

咲、和、タコスの一年生はここで始めて天江衣の顔を知ることになる。

優希
「どう見てもお子様だじょ」


お前が言うなw
しかも一年上。

実力は一段上どころではない。


池田

池田
「さて、魔物退治といきますか」


今の池田ではひのきの棒でドラゴンに立ち向かうようなものなんだが……



藤田

藤田
(あー、衣かわいいなー)


あんたマジでカツ丼と衣が大好きなのな。


宮永咲は宮永照の妹。
記者なのにカメラマンに情報で先んじられるってどうなの。


福路

福路
(一人じゃない、魔物は二人いるわ……)


池田
(倒すべき魔物は、こいつ一人……)


キャプテンの思いは伝わらずw


<大将戦>

清澄高校 一年・宮永咲
風越女子 二年・池田華菜
鶴賀学園 三年・加治木ゆみ
龍門渕高校 二年・天江衣



仲間たちとの交流や修行で、
自重するという弱点を消した咲はのっけから必殺技を繰り出す。


咲3

嶺上開花(リンシャンカイホー)


おさらいしておくと嶺上開花とは
カンを行い、不足した牌を補充するため嶺上牌を引いた際に、
引いた牌が自らの和了牌であった場合に与えられる役であるが、

咲は嶺上牌の中から
確実に有効牌を引き当てることが出来る。


限定的な透視能力。
もちろんイカサマではない。
ジンクスと呼ぶには、条件があまりにも緩すぎ、そして確実性が高すぎる。

自分の都合のいい運命を引き寄せる、
正真正銘のオカルト系特殊能力


主だった弱点は、今のところネット対局では使えない、
あまりにレベルの違う敵(藤田プロとか)がいて、
萎縮している場合は使えないということだけ。


池田
「ここは確実に上がっておきたいね!」


無駄、無駄、無駄!!

これをまともな麻雀と認識している時点で既に致命的な遅れを取っている。

運命を制御できるオカルトの打ち手相手に、
当たり前のリスク計算はほとんど意味が無いのだ!!


リスクがあるからやめる、無いからやる、
そんな単純な二択ではオカルト派の能力は攻略できない。
よりドツボに嵌まっていくだけ。


部長のお株を奪う地獄単騎

しかしこれは全てカンをするため。
自分の能力を理解し、
それを最大限有効に活用できる打ち方を取る。


勝つことを最優先にした、宮永咲の本気の戦闘スタイルである。


咲4

二連続の嶺上開花


池田2

池田
「何なんだ……何なんだこいつ、邪魔すんなよー!!」


早くも泣く池田。

まだ早過ぎるぜ……真の地獄はここからなんだからよw


三度目の嶺上開花を敢行しようとする咲



咲5

その嶺上取る必要なし!!

勢いに乗る咲に痛烈なカウンター罠が!


加治木2

あんたもかよwwww


咲6

槍を投げたら大爆発

咲、爆死!!してません

ゲイボルグ、いやドラゴンガンダムの宝華経典十絶陣に近いか。


加治木4

加治木
「槍槓(チャンカン)、その槓成立せず!!」


嶺上開花より珍しい役が飛び出した!!

カジキマグロだから槍なんだろうか。


池田
「やろうとするのも成立するのも理解できないって!!」


どこまでも凡人なリアクション。


桃子5

桃子
「先輩最高っすー!!」


声を上げない限りは隣に座っていても気づかれない。

しかし実際咲の圧倒ムードの中、
いきなり強烈なカウンターを喰らわした
加治木先輩は最高にカッコいい。



新EDは四校全部が登場。


透華3

この後人工呼吸に移るわけですね。


池田3

偶像崇拝


優希

タコにタコスとタコス


咲7

最後は咲×和で締め。



加治木3

加治木
「今回上手く行ったのは偶然に過ぎない。
私が次に槍槓を上がるのは数年後になるかもしれない。
これが、真に怪物ならば……
恐怖という餌を与えておくのも悪くない」


あの槍槓は加治木先輩の必殺技ではなく、
まさに一本だけの槍を投擲したに等しい、
一回限りの幸運だった。


咲の必殺技・嶺上牌透視能力も完全ではない。
オカルトといっても何もしなくても勝手に役が成立する、といった類のものではなく、
能力を発動するには咲自身の手で下準備を整える必要がある。
それがカンであり、カンをしなければ嶺上開花を決めることはできない。
つまりトリガーであるカンを封じてしまえば能力も封殺できるということになる。

槍槓はカンに対する痛烈なカウンター。
実際は単に運が良かっただけなのだが、
能力者である咲はこれが
加治木ゆみの特殊能力なんだと思い込むかもしれない。
それこそが恐怖という枷。槍槓を恐れてカンをすることにブレーキが掛かればしめたもの。
嶺上開花の連発を止めることができる。

ボクシングで、凄まじいパンチ力を持つボクサーが、
一度でも強烈なカウンターを喰らってしまえば、
二度目のカウンターを恐れて攻めが消極的になるのと同じこと。

ただし加治木先輩の場合は、一回限りのカウンター。
一発限りのバスターライフルをぶっ放した後で、
まだ弾数があるように見せかけているに過ぎない。


それが人間の限界
人間が運命を操る魔物に対抗するには、
偽装やブラフ、心理的な圧力といった
テクニックを駆使するしかない。


これは人間同士の対局に非ず……

人類が知謀の限りを尽くして魔物に抗う戦いなのだ。

この特殊なルールに早くも気づいた時点で、
加治木先輩は非凡な実力の持ち主だといえよう。


単行本5巻、そして現在連載中の咲でも
まだ完結していない大将戦がついに始まりました。
この分だと、7月25日発売の6巻でも決着は付かないでしょう。
アニメではどんな風に終わらせるのやら……


二体の魔物と二人の人間、
生き残りを賭けた最終戦争が始まる……



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コメント


OPED変わりましたね。

>やはりあれは和のスタンドだったのかw

トーカは別にスタンドでは無かった様ですね・・・

>終わりに主要キャラが出てくるシーンが特に好き。
>優希、まこ、久、和、福路、池田、加治木、桃子、透華、衣。

省られた人達カワイソス。一ェ。

>和
>「見えるとか見えないとか、
>そんなオカルトありえません」

SOAキターーーーー!ww

>漫画的には、話がつまらなくなるというリスクもはらんではいるが。

>久
>「どっちがオカルトなんだが」

本当だよwww
行き過ぎたデジタルはオカルトになるので
そこら辺の問題も大丈夫ですね!

>リアルの麻雀を、あたかもデジタルの
>ゲーム画面として知覚している。

現実とゲームの世界が区別出来ていない
と考えると危ない人この上ないw

>二人が大切な人の為に戦う中、
>透華様はあくまで目立つ為だけに戦う。

>しかし、
>ここでブレていたら更に傷口を広げていたかもしれない。

来年の愛によって生まれ変わった
新・龍門渕透華にご期待下さい。。

>魂を掴んだw

私的今週いや今までのベストシーンですww
いやおったまげたわ。他に放出した自分の
魂を掴んで回収した作品有りましたっけ?w
しかも御丁寧にアホ毛までついてるw

>ここで突っ込むべきところはただ一つ……

>ここじゃなかったらいいってことっすよね?

>5巻を読んだ時からこのツッコミをする時を心待ちにしていたんだ!

>ここ以外ならいつでもどこでも抱きつき放題ってことですね!

きっと誰もが心待ちにしていたさ!
大将戦に向かう途中ネクタイ直していましたね。
つまりそういう事ですよ!!

>加治木ゆみ渾身の名台詞。

>咲の二大名台詞に入ると思う。
>かじゅ先輩が受け扱いされるのはこの発言のせい。

一番の名台詞はおはようのどっち!ですね?

>一を除く二人から揶揄される透華

>結局一回限りの派手な和了りなんかは皆見飽きちゃっているのもね。

透華総攻めされとるww・・・カワイソス・・・
国広くんのフォローが素晴らしかったですね!
なんて可愛いんだ。もうおまえら(ry

>オーラで扉を開けた!!wwww

>オーラそのものに物理的圧力を持たせるなんて
>テニスの王子様ですら達していない領域だぞ。

すっげぇええええ!カッコ良すぎるww

>神がかった闘牌を見せる前年度MVP
>インターハイ最多獲得点数記録保持者

>天江 衣

魔王がついにやってきたああああ!

正直衣とは死んでも打ちたくないです。
門渕メンバーには感服せずにはいられません。

>池田
>「さて、魔物退治といきますか」

>今の池田ではひのきの棒でドラゴンに立ち向かうようなものなんだが……

www池田ァ!

>福路
>(一人じゃない、魔物は二人いるわ……)

>池田
>(倒すべき魔物は、こいつ一人……)

>キャプテンの思いは伝わらずw

なんすかこの見事なすれ違いww池田ァ!しっかりしろォオ!w

>池田
>「何なんだ……何なんだこいつ、邪魔すんなよー!!」

>早くも泣く池田。

池田ァアアア!うわああああん。原作では本当にウザい
としか感じ無かったんですがアニメの池田はやばい
可愛い過ぎます。声のお陰?デザインとか某さん
のお陰とかいろいろあるんでしょうがこの池田は慰めて
あげたい・・・邪魔すんなよの気持ちは痛いほど分かるわ・・・

>加治木
>「槍槓(チャンカン)、その槓成立せず!!」

>嶺上開花より珍しい役が飛び出した!!

かじゅのチャンカンキターーーーー!何でコスプレしてるんだよww

>カジキマグロだから槍なんだろうか。



>池田
>「やろうとするのも成立するのも理解できないって!!」

>どこまでも凡人なリアクション。

果たして池田に生路は有るのか?!


>この後人工呼吸に移るわけですね。

みんな考える事はいっしょかよwww

>人間が運命を操る魔物に対抗するには、
>偽装やブラフ、心理的な圧力といった
>テクニックを駆使するしかない。

>これは人間同士の対局に非ず……

>人類が知謀の限りを尽くして魔物に抗う戦いなのだ。

>この特殊なルールに早くも気づいた時点で、
>加治木先輩は非凡な実力の持ち主だといえよう。

大将戦の一番の見所はかじゅだと思います。
人間代表として頑張ってもらいたいものです。

>二体の魔物と二人の人間、
>生き残りを賭けた最終戦争が始まる……

正しくは魔物二体人間一人猫一匹という説も有りますがw
しかし大将戦はアニメに向いていますね。

来週はいよいよ地獄がやって来る・・・!!


あぁあ1話から燃えっぱなしだーー!!

魔物はひとりじゃない!?

>和「見えるとか見えないとか、そんなオカルトありえません」

遊戯王全否定!?w(見えるけど見えないもの)

>久「どっちがオカルトなんだか」

オカルトを超えたデジタル麻雀
オカルトを超えたそれもまたオカルトなんじゃあ?w

>桃子(たとえ能力が効かない相手がいたって、私の気持ちが折れることは無いっす。次にいる貴女に繋ぐ為に頑張れるっすから!)
>和(このまま最後まで……そうすれば、宮永さんに!)

・・・透華が目立てないw

>魂を掴んだw

鬼太郎かッ!ってツッコミたくなったw
妖怪センサーといい・・・。

>ここじゃなかったらいいってことっすよね?

合宿とか行ったら大変な事になります。

>ついに大将戦が始まる。オーラで扉を開けた!!wwww

お腹に大激痛が走りましたw
ひとりでに扉が!風圧か!?海馬様ですか!!!?w(いや、それ以上か!)

>優希「どう見てもお子様だじょ」
お前が言うなw

ピッコロさん「見た目で判断するなという良い例だ・・・(汗)」(?

>池田「さて、魔物退治といきますか」

あなたもモノノケの類ですよね?

>嶺上開花(リンシャンカイホー)

満開w

>自分の都合のいい運命を引き寄せる、正真正銘のオカルト系特殊能力

真の決闘者は皆常備していますね

>二連続の嶺上開花

千鳥かッ!!

>早くも泣く池田。まだ早過ぎるぜ……真の地獄はここからなんだからよw

最初の標的(魔物)がまだ残ってまーすw

>その嶺上取る必要なし!!勢いに乗る咲に痛烈なカウンター罠が!
>あんたもかよwwww

大将級は皆幽波紋を使えるのか?w

>カジキマグロだから槍なんだろうか。

加治木・・・気づかなんだw

>ED
>この後人工呼吸に移るわけですね。

邪魔なメイドもいないからね!

>偶像崇拝か

目の前に本人がいるw(このあとの大惨事に、池田にとっては幸せ?)

>タコにタコスとタコス

主役ですw 3倍ですw

>人類が知謀の限りを尽くして魔物に抗う戦いなのだ。

化け物を倒すのはいつだって人間だ。
人間でなくてはいけないのだ!!w

咲とマグロさんのやりとりを見て
バトルシティの王様vs社長を思い出しましたw
王様「あせるなよ・・・ゲームは始まったばかりだぜ海馬!」みたいな。
絶望の宴が来週から始まるのかなw
楽しみです。

プラスαさんコメントありがとうございます。


> トーカは別にスタンドでは無かった様ですね・・・

全員がスタンドを出すOPというのも面白かったような。


> 省られた人達カワイソス。一ェ。

清澄以外は各校二人ずつだからそこは平等に。


> 本当だよwww
> 行き過ぎたデジタルはオカルトになるので
> そこら辺の問題も大丈夫ですね!

冷静に考えれば現実をネット画面と
同様に認識するとか十分特殊能力だな……
デジタルに徹した副産物のような能力だが、
それがステルス能力には刺さるというのが面白い。


> 現実とゲームの世界が区別出来ていない
> と考えると危ない人この上ないw

そこはまぁ、リアルとデジタルの
両方に通じないと成立しない能力ですから。


> 来年の愛によって生まれ変わった
> 新・龍門渕透華にご期待下さい。。

何か一年経ったらみんなえらい進展してそうだなぁ。
何組ぐらい同棲始めるんだろうとかw


> 私的今週いや今までのベストシーンですww
> いやおったまげたわ。他に放出した自分の
> 魂を掴んで回収した作品有りましたっけ?w
> しかも御丁寧にアホ毛までついてるw

ん~記憶に無い。
でも凄く昔ながらのギャグマンガって感じがしました。


> きっと誰もが心待ちにしていたさ!
> 大将戦に向かう途中ネクタイ直していましたね。
> つまりそういう事ですよ!!

うわ、それには気づかなかった!
一気に妄想が脳内を駆け巡ったぞ。


> 一番の名台詞はおはようのどっち!ですね?

私のは違う。ちなみにまだ出てない台詞。

まぁ、池田の「そろそろ混ぜろよ」なんだけどね。


> 透華総攻めされとるww・・・カワイソス・・・
> 国広くんのフォローが素晴らしかったですね!
> なんて可愛いんだ。もうおまえら(ry

さすがは透華の最大の理解者だけのことはある。


> すっげぇええええ!カッコ良すぎるww

こういう演出大好き。麻雀漫画なのにという部分も含めて好き。


> 魔王がついにやってきたああああ!
>
> 正直衣とは死んでも打ちたくないです。
> 門渕メンバーには感服せずにはいられません。

むしろ本物のオカルトを体験できる貴重な機会かも。



> なんすかこの見事なすれ違いww池田ァ!しっかりしろォオ!w

そこが池田のいいところw


> 池田ァアアア!うわああああん。原作では本当にウザい
> としか感じ無かったんですがアニメの池田はやばい
> 可愛い過ぎます。声のお陰?デザインとか某さん
> のお陰とかいろいろあるんでしょうがこの池田は慰めて
> あげたい・・・邪魔すんなよの気持ちは痛いほど分かるわ・・・

この時点では後々あそこまでボコボコにされるとは思っても見なかったよ。
あんまり大将っぽくないなとか思ってたり……w


> かじゅのチャンカンキターーーーー!何でコスプレしてるんだよww

その場の勢いとか……w


> みんな考える事はいっしょかよwww

そうなると、元々そのように誘導するつもりで入れたシーンなのかもw


> 正しくは魔物二体人間一人猫一匹という説も有りますがw
> しかし大将戦はアニメに向いていますね。
>
> 来週はいよいよ地獄がやって来る・・・!!
>
>
> あぁあ1話から燃えっぱなしだーー!!

大将戦は本当に面白い。
とはいえまだ5巻収録分しか見ていないので早く6巻を見たいのう。

ヘーローさんコメントありがとうございます。


> 遊戯王全否定!?w(見えるけど見えないもの)

もはや懐かしさを感じるフレーズだなぁ。


> オカルトを超えたデジタル麻雀
> オカルトを超えたそれもまたオカルトなんじゃあ?w

ステルスを無効化できたのはデジタルの特性ゆえだからねぇ。
和本人は絶対に認めようとしないし、
だからこそここまで進化させられたわけだしね。


> ・・・透華が目立てないw

百合漫画で目立つには愛を叫ぶべきでしたねw


> 鬼太郎かッ!ってツッコミたくなったw
> 妖怪センサーといい・・・。

鬼太郎だとよくあったなぁ。
魂をからあげにしたりとか。


> 合宿とか行ったら大変な事になります。

もちろんかじゅと桃子は同室ですねw


> お腹に大激痛が走りましたw
> ひとりでに扉が!風圧か!?海馬様ですか!!!?w(いや、それ以上か!)

海馬社長でも手を使わずに扉は開けられないよw
私はオーラによるものと解釈していますがw


> あなたもモノノケの類ですよね?

耳生えているしね。


> 真の決闘者は皆常備していますね

この能力のお陰でどんなデッキでもそれなりに戦えるw


> 邪魔なメイドもいないからね!

そういや普通にハブられてたな。


> 目の前に本人がいるw(このあとの大惨事に、池田にとっては幸せ?)

結果オーライというやつか。


> 化け物を倒すのはいつだって人間だ。
> 人間でなくてはいけないのだ!!w

まぁ主人公は魔物の片割れだけどな。


> 咲とマグロさんのやりとりを見て
> バトルシティの王様vs社長を思い出しましたw
> 王様「あせるなよ・・・ゲームは始まったばかりだぜ海馬!」みたいな。
> 絶望の宴が来週から始まるのかなw
> 楽しみです。

なるほど……確かにそんな感じだ。
天江衣の能力は絶望としか言いようが無いですねぇ。

衣の活躍が楽しみですな

>オープニング変わりました。
>ステルスモモの顔が公開され、藤田プロとか記者が加わったり。

オフィシャルでもステルスモモの顔がアップされてましたな

>やはりあれは和のスタンドだったのかw

むしろ納得w
って言うか咲のスタンドが無いのが不思議

>OPでも泣いている福路キャプテン

涙もろいのか
涙腺が緩いだけなのか…

>ステルス能力でやりたい放題の東横桃子だが……
>ステルスが破られた!

>和
>「見えるとか見えないとか、そんなオカルトありえません」
>特殊能力否定!!

正論なんだけど…何か納得できないwww

>こういういきなり常識を持ち出してくるタイプは
>能力者達にとっては天敵です。

演出家にとっても天敵ですw

>漫画的には、話がつまらなくなるというリスクもはらんではいるが。

上手く使えばインパクト抜群なんですな

>久
>「どっちがオカルトなんだが」

とても優れた技術というのは魔法と変わらん
と言う事でございましょうか?

>覚醒すると、咲が目の前にいても気にせず打てるようになった。
>リアルの麻雀を、あたかもデジタルの
>ゲーム画面として知覚している。

>これが真のデジタル麻雀の完成形か。

下手な力よりか協力ですな

>現実をデジタルの画面のように知覚できる
>覚醒和に、ステルス麻雀は通用しない。

最悪の相性ですな

>蒲原
>「自分の能力が効かない相手か……」
>堂々と能力言うなw

能力としか言えんでしょうなあ…

>加治木
>(私がお前を欲しいと言ったのは、そのステルス能力の為じゃないんだぞ)

>桃子
(たとえ能力が効かない相手がいたって、私の気持ちが折れることは無いっす。
>次にいる貴女に繋ぐ為に頑張れるっすから!)

>能力が使えないなら使えないで全力で戦う。
>能力者である前に、れっきとした鶴賀学園麻雀部の部員だから。

なかなかカッコいいですな
カッコいいおなごは大好きですwww

>和
>(このまま最後まで……そうすれば、宮永さんに!)

>二人が大切な人の為に戦う中、
>透華様はあくまで目立つ為だけに戦う。

愛は人を強くするんですな

>しかし、
>ここでブレていたら更に傷口を広げていたかもしれない。

って言うかデジタル捨てなきゃいい線いってたって事なんですかね

>深堀さんがようやく和了れました。

四人いたのを忘れてたw

>魂を掴んだw
>最後まで和にスルーされる透華。

タイミングよく証明が落ちたのもポイントwww

>誤りや間違いは無く、勝敗に影響したのは互いの能力の相性。
>終わってみればしっかり能力バトルしていました。

能力の相性っていうか性格の相性って言えなくもないですな

>風越が低めなだけで大きな点差がつくには至らず。
>それだけ僅差の勝負だったということか。

なかなかハイレベルでようございました

>加治木
>「やめ、ここではやめろー!!」
>ここで突っ込むべきところはただ一つ……
>ここじゃなかったらいいってことっすよね?

万人が思う事でございましょうなwww

>5巻を読んだ時からこのツッコミをする時を心待ちにしていたんだ!
>ここ以外ならいつでもどこでも抱きつき放題ってことですね!
>加治木ゆみ渾身の名台詞。

麻雀はよく知らんけど
プライベートでは押しに弱いって事なんでしょうなあwww

>咲の二大名台詞に入ると思う。
>かじゅ先輩が受け扱いされるのはこの発言のせい。

やっぱ受け扱いか
オールマイティな印象もあるんですけどね

>一を除く二人から揶揄される透華
>結局一回限りの派手な和了りなんかは皆見飽きちゃっているのもね。

風越でも強烈な事やった人がいますしね

>ついに大将戦が始まる。

>オーラで扉を開けた!!wwww
>オーラそのものに物理的圧力を持たせるなんて
>テニスの王子様ですら達していない領域だぞ。

オーラとかはバリバリ出てますけどね

>かつてないほどビビる咲
>会場の外からでも寒気を感じるほどのプレッシャーを感じていたのだから、
>今は肺を圧迫されるような恐怖を覚えているはず。

多少は抗体が出来てるかもしれませんが

>神がかった闘牌を見せる前年度MVP
>インターハイ最多獲得点数記録保持者
>天江 衣


>その後夢乃マホ達との再会を挟みつつ……


>咲、和、タコスの一年生はここで始めて天江衣の顔を知ることになる。

>優希
>「どう見てもお子様だじょ」
>お前が言うなw
>しかも一年上。
>実力は一段上どころではない。

ま、中身はかなり子供っぽいですがねw

>池田
>「さて、魔物退治といきますか」
>今の池田ではひのきの棒でドラゴンに立ち向かうようなものなんだが……

ひのきの棒すら持ってるか怪しいもんですけど

>藤田
>(あー、衣かわいいなー)
>あんたマジでカツ丼と衣が大好きなのな。



>宮永咲は宮永照の妹。
>記者なのにカメラマンに情報で先んじられるってどうなの。

和にインタビューしてた時は良い勘働いてるなあとか思ってたんですけどもねえ…

>福路
>(一人じゃない、魔物は二人いるわ……)
>池田
>(倒すべき魔物は、こいつ一人……)

>キャプテンの思いは伝わらずw

コイツはこういう役なんでしょうか?

>仲間たちとの交流や修行で、
>自重するという弱点を消した咲はのっけから必殺技を繰り出す。
>嶺上開花(リンシャンカイホー)

バックに百合が咲いてるのもポイントでございますかしら???

>咲は嶺上牌の中から
>確実に有効牌を引き当てることが出来る。



>限定的な透視能力。
>もちろんイカサマではない。
>ジンクスと呼ぶには、条件があまりにも緩すぎ、そして確実性が高すぎる。

>自分の都合のいい運命を引き寄せる、
>正真正銘のオカルト系特殊能力



>主だった弱点は、今のところネット対局では使えない、
>あまりにレベルの違う敵(藤田プロとか)がいて、
>萎縮している場合は使えないということだけ。


>池田
>「ここは確実に上がっておきたいね!」
>無駄、無駄、無駄!!
>これをまともな麻雀と認識している時点で既に致命的な遅れを取っている。

>運命を制御できるオカルトの打ち手相手に、
>当たり前のリスク計算はほとんど意味が無いのだ!!

>リスクがあるからやめる、無いからやる、
>そんな単純な二択ではオカルト派の能力は攻略できない。
>よりドツボに嵌まっていくだけ。


>部長のお株を奪う地獄単騎

>しかしこれは全てカンをするため。
>自分の能力を理解し、それを最大限有効に活用できる打ち方を取る。

>勝つことを最優先にした、宮永咲の本気の戦闘スタイルである。

>二連続の嶺上開花

>池田
>「何なんだ……何なんだこいつ、邪魔すんなよー!!」
>早くも泣く池田。
>まだ早過ぎるぜ……真の地獄はここからなんだからよw

コレで泣いてたら衣には勝てんでしょ…

>三度目の嶺上開花を敢行しようとする咲
>その嶺上取る必要なし!!
>勢いに乗る咲に痛烈なカウンター罠が!

最高のタイミングで横から思いっきり殴りつけるって奴でしょうか?

>あんたもかよwwww

あの二人に比べたら地味なコスチュームですけども

>槍を投げたら大爆発
>咲、爆死!!してません

久々に何のアニメか忘れかけたwww

>ゲイボルグ、いやドラゴンガンダムの宝華経典十絶陣に近いか。

懐かしwww

>加治木
>「槍槓(チャンカン)、その槓成立せず!!」
>嶺上開花より珍しい役が飛び出した!!
>カジキマグロだから槍なんだろうか。

言わなきゃ俺が言ってましたw

>池田
>「やろうとするのも成立するのも理解できないって!!」
>どこまでも凡人なリアクション。

所詮そう言うもんですってwww

>桃子
>「先輩最高っすー!!」
>声を上げない限りは隣に座っていても気づかれない。

よく見たら透けてましたもんねw

>しかし実際咲の圧倒ムードの中、いきなり強烈なカウンターを喰らわした
>加治木先輩は最高にカッコいい。

美味しいトコ持ってくなあ…

>新EDは四校全部が登場。

>この後人工呼吸に移るわけですね。

基本ですな

>偶像崇拝か

>タコにタコスとタコス

食事を与えて友好的に見せた所でガブリでしょうか?

>最後は咲×和で締め。

基本ですな

>加治木
>「今回上手く行ったのは偶然に過ぎない。
>私が次に槍槓を上がるのは数年後になるかもしれない。
>これが、真に怪物ならば……恐怖という餌を与えておくのも悪くない」

餌と言うものは取り込まれたら栄養になってしまうものですが…

>あの槍槓は加治木先輩の必殺技ではなく、
>まさに一本だけの槍を投擲したに等しい、
>一回限りの幸運だった。

ゴルディオンクラッシャー?

>それこそが恐怖という枷。
>槍槓を恐れてカンをすることにブレーキが掛かればしめたもの。
>嶺上開花の連発を止めることができる。

この手の展開って
凹んでる所にパートナーからの喝
って言うのがお約束ですけども…

>ただし加治木先輩の場合は、一回限りのカウンター。
>一発限りのバスターライフルをぶっ放した後で、
>まだ弾数があるように見せかけているに過ぎない。

ダッシュ波動球?

>それが人間の限界。
>人間が運命を操る魔物に対抗するには、
>偽装やブラフ、心理的な圧力といった
>テクニックを駆使するしかない。
>これは人間同士の対局に非ず……
>人類が知謀の限りを尽くして魔物に抗う戦いなのだ。

此処だけ見ると麻雀アニメのレビューには見えんですな…

>この特殊なルールに早くも気づいた時点で、
>加治木先輩は非凡な実力の持ち主だといえよう。

参謀型ですな
何も知らない人は部長と思うでしょうけども

>単行本5巻、そして現在連載中の咲でも
>まだ完結していない大将戦がついに始まりました。
>この分だと、7月25日発売の6巻でも決着は付かないでしょう。
>アニメではどんな風に終わらせるのやら……

宮永照出てこないかなあなんて期待してるわけですが

>二体の魔物と二人の人間、
>生き残りを賭けた最終戦争が始まる……

戦争と来ましたかwww
予選でこれだからなあ…本選ではそうなる事でしょうか???

Lapis lazuliさんコメントありがとうございます。


> むしろ納得w
> って言うか咲のスタンドが無いのが不思議

それだとキャラ被りになるからかな。


> なかなかカッコいいですな
> カッコいいおなごは大好きですwww

燃え要素があるのが咲のいいところ。


> って言うかデジタル捨てなきゃいい線いってたって事なんですかね

その場合は和のパーフェクトゲーム阻止は不可能だったかもしれないね。


> タイミングよく証明が落ちたのもポイントwww

わざとあのタイミングで照明を落としたんだな。

> 麻雀はよく知らんけど
> プライベートでは押しに弱いって事なんでしょうなあwww

デートしている時もそんな感じだったな。


> やっぱ受け扱いか
> オールマイティな印象もあるんですけどね

というか基本百合はBLほど受け攻めが明確ではないからね。
未だ私もはっきり理解しているわけではないしw


> 多少は抗体が出来てるかもしれませんが

いや、まだまだエスカレートするよ~


> コイツはこういう役なんでしょうか?

その認識は間違っていないw


> バックに百合が咲いてるのもポイントでございますかしら???

咲という作品の象徴でもありますからね。


> コレで泣いてたら衣には勝てんでしょ…

衣相手だと涙も枯れ果てます。


> 懐かしwww

複数の槍を投げて包囲する辺りそれっぽいかな、と。


> 餌と言うものは取り込まれたら栄養になってしまうものですが…

そういや微妙に意味が通じてないな。


> ゴルディオンクラッシャー?

あれは弾数関係なく一度の出撃に一回限りだったな。


> ダッシュ波動球?

それを持ってくるとは思わなかったなw


> 宮永照出てこないかなあなんて期待してるわけですが

打ち筋も何もかもすべて謎だからなぁ。


> 戦争と来ましたかwww
> 予選でこれだからなあ…本選ではそうなる事でしょうか???

複数人でやっているから戦争だよw

書き忘れ………orz

>藤田
>(あー、衣かわいいなー)
>あんたマジでカツ丼と衣が大好きなのな。



>限定的な透視能力。
>もちろんイカサマではない。
>ジンクスと呼ぶには、条件があまりにも緩すぎ、そして確実性が高すぎる。

早い話がえげつない

>自分の都合のいい運命を引き寄せる、
>正真正銘のオカルト系特殊能力

オカルトって言いきらざる得ないでしょうねえ…
デジタル麻雀位ならまだオカルトとは言えないでしょうけど

>主だった弱点は、今のところネット対局では使えない、
>あまりにレベルの違う敵(藤田プロとか)がいて、
>萎縮している場合は使えないということだけ。

メンタル面がモノをいう能力と言う事でしょうか?
究極形態は全ての稗が見えるとかになったりして…

それだとつまらなくなりそうですけども

>池田
>「ここは確実に上がっておきたいね!」
>無駄、無駄、無駄!!
>これをまともな麻雀と認識している時点で既に致命的な遅れを取っている。

頭の緩さはタコスと同じベクトルか…

>運命を制御できるオカルトの打ち手相手に、
>当たり前のリスク計算はほとんど意味が無いのだ!!

確かに意味無いでしょうなあ
この子もカツ丼さんに扱いてもらった方が良かったんでは…
そう言うコネがあるかどうかは別にして

>リスクがあるからやめる、無いからやる、
>そんな単純な二択ではオカルト派の能力は攻略できない。
>よりドツボに嵌まっていくだけ。

正攻法で化け物には勝てない
………………………………いや、寧ろ正攻法で勝てないから化け物なのか…

>部長のお株を奪う地獄単騎
>しかしこれは全てカンをするため。
>自分の能力を理解し、それを最大限有効に活用できる打ち方を取る。

最も厄介なのって自分の能力をフルに使いこなせる人間ですな

>勝つことを最優先にした、宮永咲の本気の戦闘スタイルである。
>二連続の嶺上開花

此処までバンバンやられたら
そりゃあ歓声も出るでしょうな

>> ゴルディオンクラッシャー?
>あれは弾数関係なく一度の出撃に一回限りだったな。

>> ダッシュ波動球?
>それを持ってくるとは思わなかったなw

凄いインパクトがあって一発で終わりって言うので
これらしか思いつかんかったwww

また来るかも知れないって言う意味ではダッシュ波動球はちょうど良かったでしょうかね

Lapis lazuliさんコメントありがとうございます。

> オカルトって言いきらざる得ないでしょうねえ…
> デジタル麻雀位ならまだオカルトとは言えないでしょうけど

ステルスもデジタルも肝心の役は運任せだけど、
咲のこれはその運を確定化してしまいますから。


> メンタル面がモノをいう能力と言う事でしょうか?
> 究極形態は全ての稗が見えるとかになったりして…
>
> それだとつまらなくなりそうですけども

それこそゲームにならなくなりますなw


> 確かに意味無いでしょうなあ
> この子もカツ丼さんに扱いてもらった方が良かったんでは…
> そう言うコネがあるかどうかは別にして

コーチには一応勝ったらしいが……



> 正攻法で化け物には勝てない
> ………………………………いや、寧ろ正攻法で勝てないから化け物なのか…

かといって絡め手でもそう簡単には勝てないのだけれどもね。


> 此処までバンバンやられたら
> そりゃあ歓声も出るでしょうな

まともにやってればまずありえないことですからねぇ。


> 凄いインパクトがあって一発で終わりって言うので
> これらしか思いつかんかったwww
>
> また来るかも知れないって言う意味ではダッシュ波動球はちょうど良かったでしょうかね

まぁ石田銀戦では捨て身の覚悟で何回も使ってたけどもね。

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