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咲 -Saki- 第13話「微熱」

衣2


「出迎え大儀!」



衣はマスコミと人の犇めく処を疎む。
まぁマスゴミだからね。ゴミだからね。



「父君と母君が黄壌に去った時、
群がってきた人間共の陋習な様を思い出す。
大将戦なんてどうせ退屈しのぎにしかならないよ」



衣


「居るのか……妖異幻怪の気形が!!」



衣3


「其を玩弄して打ち毀す!!」



池田

妖異幻怪の気形……

ではなくて……


咲

またも会場の外から凄まじいオーラを感じ取る
妖異幻怪の気形さん
知らない間にターゲットにされていました。

この分だとハギヨシも相手の潜在雀力を計る能力があるっぽいね。


透華

透華
「真のアイドルを決める戦いを!!」


アイドルって何ね。落とした女の子の数で競うのか。
だったら良い勝負じゃなかろうかね。

指ビーム、もとい
フリーザビーム


和

プロテクト・シェェェェェェド!!

バリアで無効化

見事なシカトっぷり。
まぁ原村さんにとっては透華様も他の二人と同じ対戦相手に過ぎないわけです。


透華3

深堀さんの重量級の体に吹っ飛ばされる透華


龍門渕透華はデジタル麻雀の使い手。

和とは同じタイプ……同じタイプのスタンド!!

徒手空拳での殴りあい、小細工なしのガチンコ勝負のようなもの。

しかし麻雀ではそんな上手くは行かない。
麻雀は計算だけで乗り切るにはあまりに運の要素が強く……
そして、一対一ではなく、四人同士対戦の遊戯だから。



マホ

あたしに勝った一年だぞ!
原村びいきに転向した噛ませコンビ
ここでも夢乃マホの出番が。


<副将戦>

清澄高校 一年・原村和
風越女子 二年・深堀純代
鶴賀学園 一年・東横桃子
龍門渕高校 二年・龍門渕透華



千試合未満の対局で強者同士の実力差が明確に出るとは思えない。

出る方がおかしいんだけどねぇ。

麻雀で完璧なんてものがあるとすれば、
それは人智を超えたバケモノか、イカサマのどちらかです。


透華2

透華
(私は自分の打ち方を、
ひたすら貫かせていただきますわ!!)



カツ丼をたいらげたカツ丼さん。

今大会は運の要素が強いルール。
更にトーナメント形式なので完全に一発勝負。
堅実に技術を高めた選手ばかりだからこそ、勿体無い。


子供

藤田
「今年のインハイのルールはまるで……
一万人の中から特殊な子供を
えり分けるシステムみたいにもみえる」


つまりこれは、世界大会編フラグというわけですね。

大会が求めているのは技術よりも“異能”
短い大会で結果を出すには、長いスパンで勝率を上げる堅実なタイプよりも、
一発勝負に強い豪運、魔運、超運の持ち主を選び出さねばならない。
このインターハイは更に先を見据えて仕組まれているとしたら……

実際高校生大会でも、いわゆる“怪物”が二、三人いるとなると、
海外にも同程度かそれ以上の怪物がゴロゴロいるはず。
そんな世界の水準で戦うには、まだ見ぬ才能を発掘する必要があるわけです。


それとも、絶対的な強運を持つ新たな日本の指導者を選ぼうとしているとか、
強運のエネルギーを集めて究極の破壊兵器を動かそうとしているとか。

遊戯王かコロコロコミックでやる話ですね……


深堀さんは声が斎賀みつきだからやけに声が格好良い。



透華4

ハノーヴァーの研究所とか……
テニスの試合に勝つのに
大学病院で脳波調べた千歳千里並みの探究心だ。

まぁ和や透華の計算能力は才気煥発の極みみたいなもんなんだけど。


透華5

和2

透華
「ああ、興奮してしまいますわ。
初めてあなたを地上に落とすのが、私かもしれないと思うと」


スクールデイズの女キャラみたく目が死んでいます。


純

どんだけハンバーガー喰うつもりだ
というか井上純はさっきからずっと何かを食べ続けていますね。
彼女は食べたものが全て身長に回るタイプらしい。


一2


「透華は相手が強ければ強いほど、燃え上がるよね。
だけど燃えれば燃えるほど逆にもう一人の透華が姿を現す。
それはひどく冷たくて――
ボクたちに隙を見せてくれないんだ――」


透華について熱く語る一


一3


「透華に彼氏なんてできるわけないよ」


これは透華さんに限った話ではないがね。


藤田

カツ丼さん、二杯目のカツ丼に突入。


深堀

深堀さんって存外腕は細いんだよな。


和3

特急券だーっ!!


透華6

リーチですわっ!!


透華12

和4

透華
「原村和はまだ100%じゃない……
のどっちへの羽化(へんしん)を完了していない。
ヒーローの変身を待つ
悪役の美学もわからなくはないですけど……
速く全力をおなりなさい。さもなくば……潰す!!」



咲2


「宮永さんが見てる……!」


一人だけ特別扱い

現実の対局ですらネット画面のように見える。


透華15

さっきからアンテナを尖らせ、鬼太郎と化している透華。

この後はずっと鬼太郎状態です。


流局の連続


和5

これは咲フルエンザにかかっていますね。

のどちゃん発熱!
相手は死ぬ!!


パープルヘイズ?

化けた和は、
デジタルの神の化身


透華7

和8

透華
「おはよう、のどっち」



透華8

透華
「やはり生の感触は格段にジューシー!!
じっくりたっぷり舐るように味わわせていただきますわ」


透華様は気に入った美少女雀士を
全員手篭めにしたい
という謎な野望でも持っているんでしょうか。


ここでの一の反応が見たかったね。嫉妬するか、あるいは

こんな変態な透華もステキだなぁとか
こんな変態を愛せるのはボクだけだとか、

どうせ透華は口だけのヘタレだからとか。


透華16

↑イメージ


透華9

↑本物

燃えれば燃えるほど逆にもう一人の透華が姿を現す。
それはひどく冷たくて――
ボクたちに隙を見せてくれないんだ――


この人はグラハムさんと同じ人種だよね。
勝負事にのめりこみすぎる余り、端からは変態に見えてしまうという……



衣4

衣ものどっちの覚醒を感知する
ハラムラノノカがとーかの敵であることを知る衣
衣にとっては友達と敵はイコールでは結べないんですね。


衣5


「長期的自己実現では福楽は得られない。
幸せは刹那の中にあり。
この光…この風、この時を楽しめるのも幸せの形なのだと。
それを共有したい心が愛や娯楽に向かう」




衣6


「しかし、麻雀ではそうはいかない。
麻雀で4人が楽しみを共有できるとは限らない。
衣と打った相手は皆世界の終焉を見るような顔をする――…
衣はそれでまた、独りぼっちになっちゃうんだ」



絶対的強者ゆえにゲームをゲームとして楽しめない。

ゆえに孤独。
もろ昔の咲と被るよねぇ。



咲3


「私も打ちたい……私もあそこに混ざりたいよ!!」



透華10

原村以外誰もあがっていない焼き鳥状態!


和6

このオーラスも原村が勝てばパーフェクトゲームとなる

和の地味な和了りの連発、流局の多さはこのための伏線。
終盤になって始めて分かるデジタル麻雀の恐ろしさ。
勝つためにはリスクを負って高い点数を稼ぐ必要は無く、
ただ相手より少し上回る点数を維持すればよい。


和7

天翅VS鬼太郎


透華11

パーフェクトゲーム阻止なるか!
ゲゲゲの透華!


そういや風越のコーチがいなくなっていた。
いや原作でもいなくなったんだけど部員の誰も指摘しなかったんだよね。
アニメオリジナルの展開の伏線かな。


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コメント


(勝手に)ライバル対決!

>衣「出迎え大儀!」

後に「であった」すら付かないあたり偉そうであるw

>衣「居るのか……妖異幻怪の気形が!!」

あなたもですよね?自分のことは棚上げです。
眼がきらめいてるね。

>フリーザビーム

これには吹きましたw
そして絶対防御シカト

>つまりこれは、世界大会編フラグというわけですね。

暗黒雀術大会とかw

>強運のエネルギーを集めて究極の破壊兵器を動かそうとしているとか。

もしくは巨大隕石落下を阻止するためとか。

>透華「ああ、興奮してしまいますわ。初めてあなたを地上に落とすのが、私かもしれないと思うと」

ノノカはもう、堕ちているw(残念ですが咲ちゃんにやられてしまいました)

>一「透華に彼氏なんてできるわけないよ」

ちょっぴり焦っている様がカワイイね。

>これは咲フルエンザにかかっていますね。

一種のトランス状態か。
咲フルエンザ・・・つまり恋患いですねw

>透華「やはり生の感触は格段にジューシー!!じっくりたっぷり舐るように味わわせていただきますわ」

この一文だけだと誤解を招きかねない台詞だが・・・どちらかというと・・・。

>↑本物

この表情はw
ギャグ担当適任です。

>衣「しかし、麻雀ではそうはいかない。麻雀で4人が楽しみを共有できるとは限らない。衣と打った相手は皆世界の終焉を見るような顔をする――…
衣はそれでまた、独りぼっちになっちゃうんだ」

自分の命を脅かす最強の敵は最愛の友に等しい
お偉いおっさんが言っていたのです。

>パーフェクトゲーム

こうも一方的だと来週何かあるな・・・と思うのが人というもの。
ノイズの走ってるあの人とかw(ステルスのあまり身体が消えかかってるし公式HPのキャラ紹介までボケている)

ヘーローさんコメントありがとうございます。


> あなたもですよね?自分のことは棚上げです。
> 眼がきらめいてるね。

むしろ同族を求めているのでしょう。


> これには吹きましたw
> そして絶対防御シカト

透華と和の関係を端的に表したシーンだったりします。


> 暗黒雀術大会とかw

あるいは宇宙麻雀大戦とかw


> もしくは巨大隕石落下を阻止するためとか。

宇宙で麻雀を打ってその雀力で隕石を押し返すのですねw


> ノノカはもう、堕ちているw(残念ですが咲ちゃんにやられてしまいました)

麻雀でも、心でもオチていますからねw


> 一種のトランス状態か。
> 咲フルエンザ・・・つまり恋患いですねw

そういうことw
まぁ銀魂のある台詞から取ったんですが。


> この一文だけだと誤解を招きかねない台詞だが・・・どちらかというと・・・。

こういう台詞が多いからこの漫画好きなんですよw


> この表情はw
> ギャグ担当適任です。

ここまでギャグに徹するお嬢さまキャラっていいなぁ。しかも実力者だし。


> 自分の命を脅かす最強の敵は最愛の友に等しい
> お偉いおっさんが言っていたのです。

どこかで聞いたことあるなぁ。
友とは自分の対等の位置で競い合える者を呼ぶ、とか。


> こうも一方的だと来週何かあるな・・・と思うのが人というもの。
> ノイズの走ってるあの人とかw(ステルスのあまり身体が消えかかってるし公式HPのキャラ紹介までボケている)

来週辺りには解除されるでしょうな。

ステルスさんはまだ動かないんですかね?


「出迎え大儀!」


>衣はマスコミと人の犇めく処を疎む。
>まぁマスゴミだからね。ゴミだからね。

そう言う人種も結構いますな

>衣
>「父君と母君が黄壌に去った時、
>群がってきた人間共の陋習な様を思い出す。
>大将戦なんてどうせ退屈しのぎにしかならないよ」

最後だけ普通の口調ですな

>またも会場の外から凄まじいオーラを感じ取る
>妖異幻怪の気形さん
>知らない間にターゲットにされていました。

コレが幸となるか不幸となるか…

>この分だとハギヨシも相手の潜在雀力を計る能力があるっぽいね。

執事だから何が出来てもおかしくないですなw

>透華
>「真のアイドルを決める戦いを!!」
>アイドルって何ね。落とした女の子の数で競うのか。
>だったら良い勝負じゃなかろうかね。


>見事なシカトっぷり。
>まぁ原村さんにとっては透華様も他の二人と同じ対戦相手に過ぎないわけです。

ハニーにいいとこ魅せたいわけですかね?

>深堀さんの重量級の体に吹っ飛ばされる透華

なんかコレだけ見てると小物っぽくなりますなwww

>龍門渕透華はデジタル麻雀の使い手。
>和とは同じタイプ……同じタイプのスタンド!!
>徒手空拳での殴りあい、小細工なしのガチンコ勝負のようなもの。

麻雀でそう言うたとえはどうか………………………って言えないのがこのアニメorz

>しかし麻雀ではそんな上手くは行かない。
>麻雀は計算だけで乗り切るにはあまりに運の要素が強く……
>そして、一対一ではなく、四人同士対戦の遊戯だから。


>あたしに勝った一年だぞ!
>原村びいきに転向した噛ませコンビ

自分以外に負けるのがいやなんですかね?
次は勝てる…とは到底思えんですが

>ここでも夢乃マホの出番が。

久々な気がします

>千試合未満の対局で強者同士の実力差が明確に出るとは思えない。
>出る方がおかしいんだけどねぇ。

フィクションですからwww
ってそれを言ったらおしまいなんですけどね

>麻雀で完璧なんてものがあるとすれば、
>それは人智を超えたバケモノか、イカサマのどちらかです。

衣とかはまともに該当しそうですね

>透華
>(私は自分の打ち方を、ひたすら貫かせていただきますわ!!)

いつも通りと言う意味ではどっかの誰かさんと一緒なのに
雰囲気が変わりますなあ…

>カツ丼をたいらげたカツ丼さん。

あんなに食べてよく太らないですな

>今大会は運の要素が強いルール。
>更にトーナメント形式なので完全に一発勝負。
>堅実に技術を高めた選手ばかりだからこそ、勿体無い。

今大会はって…
何かフラグがありそうですな

>藤田
>「今年のインハイのルールはまるで……
>一万人の中から特殊な子供をえり分けるシステムみたいにもみえる」
>つまりこれは、世界大会編フラグというわけですね。

特殊な子供って言うのがバーニングPTみたい

>大会が求めているのは技術よりも“異能”
>短い大会で結果を出すには、長いスパンで勝率を上げる堅実なタイプよりも、
>一発勝負に強い豪運、魔運、超運の持ち主を選び出さねばならない。
>このインターハイは更に先を見据えて仕組まれているとしたら……

運を利用した兵器でも作るとか?

>実際高校生大会でも、いわゆる“怪物”が二、三人いるとなると、
>海外にも同程度かそれ以上の怪物がゴロゴロいるはず。
>そんな世界の水準で戦うには、まだ見ぬ才能を発掘する必要があるわけです。



>それとも、絶対的な強運を持つ新たな日本の指導者を選ぼうとしているとか、
>強運のエネルギーを集めて究極の破壊兵器を動かそうとしているとか。

>遊戯王かコロコロコミックでやる話ですね……

ですねーwww

>深堀さんは声が斎賀みつきだからやけに声が格好良い。

この手のキャラをやるのは珍しいですけどね

>ハノーヴァーの研究所とか……
>テニスの試合に勝つのに
>大学病院で脳波調べた千歳千里並みの探究心だ。

手段らしい手段は使ったって事でしょうか

>まぁ和や透華の計算能力は才気煥発の極みみたいなもんなんだけど。

確かに似てるかも…

>透華
>「ああ、興奮してしまいますわ。
>初めてあなたを地上に落とすのが、私かもしれないと思うと」

既に咲が先にオトしてると言えなくもないです

>スクールデイズの女キャラみたく目が死んでいます。

ものごっつい物を例えに出してきましたね

>どんだけハンバーガー喰うつもりだ
>というか井上純はさっきからずっと何かを食べ続けていますね。
>彼女は食べたものが全て身長に回るタイプらしい。

そう言うタイプって結構聞きますね
いるかどうかは別にして

>一
>「透華は相手が強ければ強いほど、燃え上がるよね。
>だけど燃えれば燃えるほど逆にもう一人の透華が姿を現す。
>それはひどく冷たくて――
>ボクたちに隙を見せてくれないんだ――」

>透華について熱く語る一

流石愛方(誤字かどうかは想像にお任せします)

>一
>「透華に彼氏なんてできるわけないよ」
>これは透華さんに限った話ではないがね。

その後のリアクションから察するに
願望要素が強そうな気がします

>カツ丼さん、二杯目のカツ丼に突入。

タコス娘のタコスみたいなもんでしょうか?

>深堀さんって存外腕は細いんだよな。

腕に栄養行ってない?

>特急券だーっ!!

初めて聞いた


>衣
>「原村和はまだ100%じゃない……
>のどっちへの羽化(へんしん)を完了していない。
>ヒーローの変身を待つ
>悪役の美学もわからなくはないですけど……
>速く全力をおなりなさい。さもなくば……潰す!!」

衣でなくて透華な気がします

>和
>「宮永さんが見てる……!」

>一人だけ特別扱い

>現実の対局ですらネット画面のように見える。

「宮永さんが~」の後だと他は眼中にないって言ってる様にも聞こえる

>さっきからアンテナを尖らせ、鬼太郎と化している透華。
>この後はずっと鬼太郎状態です。

その程度の能力があっても気にはなりませんな

>流局の連続

この手のアニメで流局と言うものが出ると伏線って言うのは予測出来ますね

>これは咲フルエンザにかかっていますね。

コイツ限定の病気って気がしなくもないです


>透華
>「おはよう、のどっち」

>透華
>「やはり生の感触は格段にジューシー!!
>じっくりたっぷり舐るように味わわせていただきますわ」

>透華様は気に入った美少女雀士を
>全員手篭めにしたいという謎な野望でも持っているんでしょうか。

なんで無駄にエロいんですかwwww

>ここでの一の反応が見たかったね。嫉妬するか、あるいは

>こんな変態な透華もステキだなぁとか
>こんな変態を愛せるのはボクだけだとか、

>どうせ透華は口だけのヘタレだからとか。

最後だけヒドイwww

>燃えれば燃えるほど逆にもう一人の透華が姿を現す。
>それはひどく冷たくて――
>ボクたちに隙を見せてくれないんだ――

>この人はグラハムさんと同じ人種だよね。
>勝負事にのめりこみすぎる余り、端からは変態に見えてしまうという……

確かになあ…否定する要素が何一つとしてない

>衣ものどっちの覚醒を感知する
>ハラムラノノカがとーかの敵であることを知る衣
>衣にとっては友達と敵はイコールでは結べないんですね。

まあ、そう言う環境に居ましたからねえ
一も玩具とか言われてたし

>衣
>「長期的自己実現では福楽は得られない。
>幸せは刹那の中にあり。
>この光…この風、この時を楽しめるのも幸せの形なのだと。
>それを共有したい心が愛や娯楽に向かう」

なんか詩人とかやってもよさそうな感じですな

>衣
>「しかし、麻雀ではそうはいかない。
>麻雀で4人が楽しみを共有できるとは限らない。
>衣と打った相手は皆世界の終焉を見るような顔をする――…
>衣はそれでまた、独りぼっちになっちゃうんだ」

麻雀止めるとかって言う選択肢はなかったわけですな
まあ、こんな才能持ってるならそれが正解なんでしょうけど

>絶対的強者ゆえにゲームをゲームとして楽しめない。

あんまり強すぎていうののつまんないですからね

>ゆえに孤独。
>もろ昔の咲と被るよねぇ。

仲良くなれそうです

>咲
>「私も打ちたい……私もあそこに混ざりたいよ!!」

もっと凄いのとやれまっせ

>原村以外誰もあがっていない焼き鳥状態!
>このオーラスも原村が勝てばパーフェクトゲームとなる
>和の地味な和了りの連発、流局の多さはこのための伏線。
>終盤になって始めて分かるデジタル麻雀の恐ろしさ。
>勝つためにはリスクを負って高い点数を稼ぐ必要は無く、
>ただ相手より少し上回る点数を維持すればよい。

気付いた時には何とえげつないと思いましたけどね
でもそれ以上に納得している俺がいました

>天翅VS鬼太郎

それだと和が敵になってしまいますなw

>パーフェクトゲーム阻止なるか!
>ゲゲゲの透華!

ステルスさんは?

>そういや風越のコーチがいなくなっていた。
>いや原作でもいなくなったんだけど部員の誰も指摘しなかったんだよね。
>アニメオリジナルの展開の伏線かな。

ソレかそう見せかけた単なるフェイントか

Lapis lazuliさんコメントありがとうございます。

> なんかコレだけ見てると小物っぽくなりますなwww

普通大口叩くキャラは小物だが
そうでないところがいい。


> 今大会はって…
> 何かフラグがありそうですな

決勝終わったら意外な展開に突入したりして。


> 特殊な子供って言うのがバーニングPTみたい

確かにそんな感じだなぁ。


> そう言うタイプって結構聞きますね
> いるかどうかは別にして

現実じゃまずありえない現象w


> タコス娘のタコスみたいなもんでしょうか?

食べ物が愛称になっている点も同じ。


> 衣でなくて透華な気がします

あ~間違えました。
指摘ありがとうございます。


> なんか詩人とかやってもよさそうな感じですな

全部天然なんだろうけどね。


> 麻雀止めるとかって言う選択肢はなかったわけですな
> まあ、こんな才能持ってるならそれが正解なんでしょうけど

何だかんだ言いつつやっぱり麻雀が好きなのでは。


> ソレかそう見せかけた単なるフェイントか

伏線の投げっぱなしはよくある話だしね。

はじめまして

いつも楽しく見させてもらっています。コメントを書くのは
初めてです。その上遅いですが。。先ずもって・・・

管理人さんのプロフィール画像いつの間に変わったw
思わず萌えてしまったではないですかww

一透美味しいです。


>指ビーム、もとい
>フリーザビーム

ずっとどどん波だと思ってましたがそういえばフリーザも・・・

>見事なシカトっぷり。
>まぁ原村さんにとっては透華様も他の二人と同じ対戦相手に過ぎないわけです。

原作は只気が付かなかっただけなのに原村さんw

>深堀さんの重量級の体に吹っ飛ばされる透華

ここ目茶苦茶とーかが可愛かったですねw きっと
国広君は今すぐにでも飛んで行きたかったに違いありませんw

>カツ丼をたいらげたカツ丼さん。

初めてカツが映りましたね。

>どんだけハンバーガー喰うつもりだ

一時間未満でハンバーガー約25こ(?)しかも時間帯的に
考えてこれは只のおやつでしかない・・・流石です純さん。

>透華について熱く語る一

嬉しそうでしたねw明かに何時もよりテンション高めです。

>一
>「透華に彼氏なんてできるわけないよ」

ええはいはいそうですねー透華の彼氏は国広君ですもんね。

>透華
>「おはよう、のどっち」

原作一の名台詞でしたが吹けませんでしたね。
アニメはカッコイイ路線で来たか。

>ここでの一の反応が見たかったね。嫉妬するか、あるいは

>こんな変態な透華もステキだなぁとか
>こんな変態を愛せるのはボクだけだとか、

>どうせ透華は口だけのヘタレだからとか。

私も嫉妬をするというよりかは透華の事一番よく
知っていますし、のどっちに対する気持ちも理解
していると思うので暖かく見守っていたんだと思います。

こんな変態を好きになった国広君は透華以上の変態w
変態過ぎて一番の常識人にw

>↑イメージ
>↑本物

www

>絶対的強者ゆえにゲームをゲームとして楽しめない。

>ゆえに孤独。
>もろ昔の咲と被るよねぇ。

冒頭といいここを聞いている時といい
ハギヨシさんの表情が良かったですね。。。

>パーフェクトゲーム阻止なるか!

ここめっちや燃えました。最高ですわ。中堅から
もっとこういうのをプリーズプリーズ。

>そういや風越のコーチがいなくなっていた。
>いや原作でもいなくなったんだけど部員の誰も指摘しなかったんだよね。
>アニメオリジナルの展開の伏線かな。

遂にコーチ池田が公式になる時が来たか・・・!

プラスαさんコメントありがとうございます。

> いつも楽しく見させてもらっています。コメントを書くのは
> 初めてです。その上遅いですが。。先ずもって・・・

はじめまして~
ありがとうございますw


> 管理人さんのプロフィール画像いつの間に変わったw
> 思わず萌えてしまったではないですかww
>
> 一透美味しいです。

ども~w
BASARA終わったら変えようと思ってました。


> ずっとどどん波だと思ってましたがそういえばフリーザも・・・

どどん波の方は全く思いつかなかったですw


> 原作は只気が付かなかっただけなのに原村さんw

原作は回避、アニメはバリア防御でしたね。


> 一時間未満でハンバーガー約25こ(?)しかも時間帯的に
> 考えてこれは只のおやつでしかない・・・流石です純さん。

フードファイターになれそうですw


> ええはいはいそうですねー透華の彼氏は国広君ですもんね。

彼氏というか、攻めかタチですねw


> 私も嫉妬をするというよりかは透華の事一番よく
> 知っていますし、のどっちに対する気持ちも理解
> していると思うので暖かく見守っていたんだと思います。
>
> こんな変態を好きになった国広君は透華以上の変態w
> 変態過ぎて一番の常識人にw

完全に正室の思考法だなぁ。
変態が褒め言葉というのはここの常識w
むしろ女の趣味がいいと見るべきかw


> ここめっちや燃えました。最高ですわ。中堅から
> もっとこういうのをプリーズプリーズ。

話の盛り上げ方が良いですね。
大将戦はもっと盛り上がりますよ~w


> 遂にコーチ池田が公式になる時が来たか・・・!

ピクシブだとちらほら見かけますねぇ。

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/だか透華のリアクションを見ているだけのお話でした。いちいち派手で面白かったですけど。

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アニメ 咲 -Saki- 第13話 「微熱」 咲-Saki- 1 初回限定版 [DVD](2009/07/15)植田佳奈小清水亜美商品詳細を見る 会場から逃亡した子供じゃなかった衣。...

(アニメ感想) 咲 -Saki- 第13話 「微熱」

咲-Saki- 1 初回限定版 [DVD]クチコミを見る 副将戦は小さな和了りと流局が交差する、静かな戦いとなっていた。 緊張感あふれる対局が続く中、和の身体に「異変」が起こる。こらえきれず徐々にこみ上げてくる高揚感。頬を赤らめ、柔らかくなってゆく表情。艶やかになっ

咲-saki- 第13局「微熱」 感想。

どういう訳か透華が主人公に見えたぜオイ

咲-Saki-#13

「さあ始めましょうか原村和、真のアイドルを決める戦いを!」 まさに龍門渕透華の一人舞台(でも焼き鳥) 激しいビジュアルとともにひたすら妄想を繰り広げました(でも焼き鳥) 咲-Saki- 第13局「微熱」の感想です。 観客席、和の後輩が暴れてた時に横に立って...

咲-Saki- 第13話「微熱」

咲-Saki- 第13話「微熱」 いつもより汗多めでお送りしてますw 副将戦開始 いよいよ真のアイドルを決める副将戦開始。雑魚2名も和の応援をする模様。「あたしに勝った1年」それだと大して強く思えません。 藤田プロはこの試合がもったいないと言う。確かに皆実力者同士...

咲 -saki- 13話 「微熱」 

一「透華は相手が強ければ強いほど(中略) それは、ひどく冷たくて、僕たちには隙を見せてはくれないんだ」 井上「でも、それも溶...

咲-Saki- 第13局 「微熱」 の感想

咲-saki- 原村和マグカップ(2009/07/25)不明商品詳細を見る のどちゃん発熱~相手は死ぬ! & 東横 不気味すぎ・・・

咲-saki- 第13話「微熱」

「目立ってナンボ!目立ってナンボ!!」の透華とオッパイさんの和、 彼女たちがぶつかり合う副将戦が開幕! もちろん彼女もw

咲 -Saki- 第13局「微熱」

博士「♪S.O.S聞こえた・・・」 助手「微熱繋がりでそれかよwww」

咲-Saki-第13話『微熱』の感想レビュー

和の微熱は覚醒の兆候! ヾ(≧∇≦*)ゝ のどっちの降臨に会場(というか主に透華が)騒然回です。 ネット麻雀界ではデジタルな打ち筋で有名なのどっち。 派手な...

『咲 -Saki-』 第13話 「微熱」 感想

『咲 -Saki-』 第13話 「微熱」より感想です。 おはよう、“のどっち”・・・

咲 -saki- 第13話「微熱」

副将戦気合い入ってるなあ♪ 和VS透華がメインの今回。 待ちに待った和との対戦にハイテンションの透華。 最初のラブコールは豪快に弾かれますた(^_^;) 透華ちゃん、萌えたり、壊れたりと先週以上の百面相www 透華妄想劇場も、絶好調w 自ら悪魔役を買...