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Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第六話「毒手の誇り」

復ッ活ッ!殤不患、復ッ活ッ!!


蠍瓔珞は毒手の誇り故に毒を与えた相手を必ず殺すべく
殤不患に挑むも、回復して万全の状態の殤不患に圧倒される。
空中でぐるぐる回転しながらのバトル!

毒蠱驟来!

拙劍無式・黄塵万丈!

嘯狂狷は蠍瓔珞を背後から襲い、喪月之夜を奪いとる。
既に大勢の部下を持つ嘯狂狷にはあまり役に立たない魔剣だった。

すごい棒読みと共に凜雪鴉登場!

不患「掠風竊塵の新しい獲物ってわけか」

蠍瓔珞の前に諦空が現れ……

蠍瓔珞を探す殤不患と浪巫謠の前に諦空が現れる。
浪巫謠は突如聆牙を変形させ諦空に斬りかかる!

諦空「拙僧はおよそあらゆる所業について意味を見失ったもの。
故に逐一問わずにはいられぬ」
「その答えを求めるが故の行脚である」


浪巫謠「そうか、ではここで死ね!!」
「聆牙、変形」


何でやる気のない声の出し方だw

殤不患が止めに入り、その隙に諦空は逃げ出す。

浪巫謠は諦空が悪で、世に災いをなす者だと断言する。
諦空は人の命さえ無意味と儚んで、それより他に尊いものがないか探し求めている。
何かろくでもないものに答えを見出したら……

七殺天凌、今週もずっと藁の下!!

掠風竊塵の名前が出た途端えらい動揺するモブの役人。
悪人じゃなければターゲットにはされないはずですがね。


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