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SSSS.GRIDMAN 第4話「疑・心」

デザインがかわいい上にEDが百合っぽいダブルヒロインで
話題沸騰のグリッドマン4話です。

「アカネ呼び」「家が近い」「通学経路が同じ」

六花とアカネ、全く接点がないと思われた二人の関係が一気に明かされました。
あのエンディングは過去のシーンということなのかな。

レギュラン星人をバルタン星人と呼んだせいで怪獣に殺される男子大学生4人・・・
ここまでされるいわれはない!のだが、
キャラ造型的にあらゆる世界から消えて欲しいタイプなんだよな・・・よって一人生き残って残念だ!(え

サポートマシンは4体すべて出すことはできない。
一度にアプリを起動するとパソコンがフリーズするようなものか。
現実と仮想空間が重なり合った世界なのかな?


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コメント


お久しぶりです(^^
今期のまさかのダークホースとなった、グリッドマン。
自分は特撮好きゆえに、前々から注目していましたが、ダブルヒロインの影響力が大とはいえ、此処まで人気になるとは(^^;
此処最近のPixivの検索ランキングの上位3位を、独占状態なのもまた凄いものがあります。
『早すぎた名作』と言われ、早25年…此処まで話題になると、感慨深いものがあります。

●現実と仮想空間が重なり合った世界なのかな?>
自分もその説を今の所推してます。
グリッドマン原作では、怪獣が電脳空間から現実世界に侵攻しようとする際は、2つの世界が融合したような状態で『ゲート』ができるので…おそらく、それに近い現象が起こっているのではないかと。

Re: タイトルなし

> お久しぶりです(^^
> 今期のまさかのダークホースとなった、グリッドマン。
> 自分は特撮好きゆえに、前々から注目していましたが、ダブルヒロインの影響力が大とはいえ、此処まで人気になるとは(^^;
> 此処最近のPixivの検索ランキングの上位3位を、独占状態なのもまた凄いものがあります。
> 『早すぎた名作』と言われ、早25年…此処まで話題になると、感慨深いものがあります。

六花のふとももを見ない日はない。
アカネのキャラはぶっ飛んでいるが
手法としてはかわいいデザインの美少女で釣るという王道なのよね。

六花は、1話は何考えてるか分からん奴だと思ったけど、話が進むにつれ可愛くなってくる。4話で裕太との会話が夫婦みたいで微笑ましい、アカネは悪辣さが出るにつれて魅力出てきた。同じ音響監督の亀山さん繋がりのすのはら荘の管理人さんでは風間ゆりってアカネみたいな小悪魔美少女演じてたからな、宮原さん。六花とアカネは宮原さんと上田さんが、怖浦先輩と風間ゆりを入れ替えて演じてる感じ。

追記、番宣ポスターその2では裕太以外グリッドマンとアシストウェポンとグリッドマンの強化形態のシルエットしか映ってない。そして六花と内海も人間だと限らない。裕太と同じく、グリッドマン自身も記憶を失っている事なども不自然。

どうにも主人公たちの目の色は青、アカネは赤で六花が部分的に赤の入った青って言うのが気になる。
それとOPの救いに来たの部分でアカネとグリッドマンが映るシーンからアカネにも救いがある?かもしれない。

Re: タイトルなし

> 六花は、1話は何考えてるか分からん奴だと思ったけど、話が進むにつれ可愛くなってくる。4話で裕太との会話が夫婦みたいで微笑ましい、アカネは悪辣さが出るにつれて魅力出てきた。同じ音響監督の亀山さん繋がりのすのはら荘の管理人さんでは風間ゆりってアカネみたいな小悪魔美少女演じてたからな、宮原さん。六花とアカネは宮原さんと上田さんが、怖浦先輩と風間ゆりを入れ替えて演じてる感じ。

アカネちゃん次はどんなちっちゃい理由でコロコロしちゃうのか楽しみですw
まぁそろそろ話の半ばだし大きく展開が動くのかもしれない。

Re: タイトルなし

> どうにも主人公たちの目の色は青、アカネは赤で六花が部分的に赤の入った青って言うのが気になる。
> それとOPの救いに来たの部分でアカネとグリッドマンが映るシーンからアカネにも救いがある?かもしれない。

六花がアカネに侵食されている(つまり六アカ!)

登場人物は全てデータ上の存在なので
コロコロ行為はコロコロではない、という抜け道がまだあるので
もっと話を進まないとキャラ評価を決めかねるというところがある。

アカネの精神のモンスターっぷりが際立つ。原作の武史もしょうもないことで怪獣を送りこんでいたけれど、不良にカツアゲされたりおネエにアッ-されたりと一応の被害にあっていたけれど彼女の場合はそのレベルのトラブルにすらなっていない。稲田魔王に洗脳されたというより散々甘やかされた上に怪獣で殺しても歴史改変で無かったことにできるから付け上がって今の有り様になったのでしょうかね。苦労してない吉良吉影という感じでそうなると末路が見えるのですが女の子だしなあ。仮にこれが仮想世界だったとして本当の意味で日常を取り戻すことはできるのでしょうか。

Re: タイトルなし

> アカネの精神のモンスターっぷりが際立つ。原作の武史もしょうもないことで怪獣を送りこんでいたけれど、不良にカツアゲされたりおネエにアッ-されたりと一応の被害にあっていたけれど彼女の場合はそのレベルのトラブルにすらなっていない。稲田魔王に洗脳されたというより散々甘やかされた上に怪獣で殺しても歴史改変で無かったことにできるから付け上がって今の有り様になったのでしょうかね。苦労してない吉良吉影という感じでそうなると末路が見えるのですが女の子だしなあ。仮にこれが仮想世界だったとして本当の意味で日常を取り戻すことはできるのでしょうか。

怪獣に踏み潰されて終わりだったら伝説になる。

咎めてくれる人や社会がなければ人はどこまでも残酷になれる典型かもしれない。

逆に言えば、仮想世界だからこそアカネはためらいもなく人を殺せる。裕太が記憶を失ってるのも不自然だし、武器や怪獣が擬人化している上破壊された街が次の日修復されてるのも不自然。特撮版の最終回ではグリッドマンを除いた全てのアシストウェポン、魔王、コンピューターワールドは破壊された。特撮版のジャンクにあるコンピューターワールドをグリッドマンは修復、浄化をしていない。アニメの世界がジャンクの中なら、裕太が3話で行った世界が現実世界でも納得できる。

Re: タイトルなし

> 逆に言えば、仮想世界だからこそアカネはためらいもなく人を殺せる。裕太が記憶を失ってるのも不自然だし、武器や怪獣が擬人化している上破壊された街が次の日修復されてるのも不自然。特撮版の最終回ではグリッドマンを除いた全てのアシストウェポン、魔王、コンピューターワールドは破壊された。特撮版のジャンクにあるコンピューターワールドをグリッドマンは修復、浄化をしていない。アニメの世界がジャンクの中なら、裕太が3話で行った世界が現実世界でも納得できる。

それだと最も穏当な落ちになるなぁ。作中のノリも死人が出ているのにあまり深刻そうな様子はないし。

せーにんの冒険記では、5話で初めてアクセス数2位になった。確かに六花とアカネの百合もいいけど、話も戦闘も熱い回だった。1話から3話まで不必要にギスギスしてたけど、新世紀中学生が入ってから別物の様に雰囲気明るくなったし、重苦しさと辛気臭さが完全に消えた。5話みたいな展開を最初から見たかったんだろうなみんな。

Re: タイトルなし

> せーにんの冒険記では、5話で初めてアクセス数2位になった。確かに六花とアカネの百合もいいけど、話も戦闘も熱い回だった。1話から3話まで不必要にギスギスしてたけど、新世紀中学生が入ってから別物の様に雰囲気明るくなったし、重苦しさと辛気臭さが完全に消えた。5話みたいな展開を最初から見たかったんだろうなみんな。

このアニメは六アカで攻めるのが最適解。

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