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スーパーロボット大戦Z ギンガナム台詞集

月のサムライ、ギム・ギンガナム御大将の
セリフをなるたけ拾ってみました。

戦闘セリフ

「生きる事は戦いなのだ!
戦いに勝つ事、即ち、生き抜く!」
「このターンXすごいよ!さすがはターンエーのお兄さん!!」
「我が間合いに入る勇気!それだけは認めてやろう!」
「ふっ!マニュアル通りにやってます
というのは、アホのやることだ!」
「ターンXに当てるなど、土台無理な話なのだ!」
「黒歴史こそ、我が魂の目指すものなり!」
「貴様の生体反応のデータを取りつつ、
神の国への引導を渡してやろう!!」
「ターンXの誇るサイコミュ的な精神波の流れ、
貴様にも味わわせてやろう!」



46話での戦闘前会話


VSアポロ

ギンガナム「この機体の拳!」
アポロ「な、何だよ!?」
ギンガナム「そうか!貴様か!
相克界を突き破り、何度も月へ拳を叩きつけていたのは!
一度手合わせしてみたかった相手!いざ尋常に勝負!」
アポロ「面白え!わざわざ月から喧嘩売りに来たんなら、相手になってやるぜ!」


爆笑wwwww

とうとうあの月面パンチにツッコミが入った!!
無限拳の事は当然月の住民にも知れ渡っていたのか。

ちなみに・・・このステージでは無限拳でギンガナムにトドメ刺しました。


VSマリン

ギンガナム「自分より巨大な敵を前にするのも
心が躍るものよ!」
マリン「いったい何なんだ、この男は!?
戦いを楽しんでいるとでも言うのか!?」
ギンガナム「その通りよ!貴様に小生の胸の高鳴りを伝えてやろう!
このターンXの恐怖と共にな!」


VSシン

シン「さっきはよくもやってくれたな!」
ギンガナム「先程の小僧か!どうした・・・意趣返しでもする気か?
シン「あんたのように横から出てきて戦場を引っ掻き回すだけの奴は
もううんざりなんだよ!
そんなに戦争をしたいんなら、俺が相手になってやる!」



アポロの次にヒットした会話w

横から出てきて戦場を引っ掻き回すだけの奴・・・・・・
K・Yのことか。
というかK・YってイニシャルもKYなんだ・・・
KYとギンガナムは同類とw


VSゲイナー

ギンガナム「これがオーバーマンなるものか!
始めて見たぞ!」
ゲイナー「何なんだ、この人・・・!?
子供みたいに喜んで!」
ギンガナム「ターンXも喜んでいる!
どうやら、貴様も黒歴史の遺産の一つのようだな!」
ゲイナー「じゃあ、この傷のモビルスーツもやっぱり・・・!」
ギンガナム「過去の因縁は知らぬが、貴様は小生の敵としてここにいる!
相手をしてもらうぞ!」


VS勝平

ギンガナム「気に食わんな・・・!
貴様のその額!」
宇宙太「ザンボットの三日月の事を
言っているのか!?」
ギンガナム「月は我が物!それをいただく者は小生以外にあってはならんな!」
勝平「うるせえ、ワガママ侍!
勝手に乱入してきて、メチャクチャ言ってんじゃねえよ!」
ギンガナム「ハハハハハ!このギム・ギンガナム、
相手が子供だろうと一切の手加減はせぬぞ!」


VS斗牙

ギンガナム「フフフ・・・隠してもわかるぞ。
貴様も小生と同じく戦いを生業とする者だな・・・!」
斗牙「!」
エイジ「黙れよ、乱入野郎!
てめえみたいに笑いながら戦う奴と斗牙を一緒にするんじゃねえ!」
琉奈「そうよ!斗牙は地球の平和のために戦っているんだから!」
ギンガナム「笑わせてくれる!
平和など退屈と退廃の温床でしかないわ!
小生は世界を変える!
戦いという我が世の春を起こす事でな!」


VSガロード

ガロード「自分から乱入してきたんだから、
やられても文句を言うなよ!」
ギンガナム「笑わせてくれる!
小僧ごときに墜とされる小生とターンXではないわ!」
ガロード「言いやがったな!その自信満々の鼻を俺が力ずくでへしおってやるぜ!」


VS桂

桂「こんな所にやってきて
誰彼構わず喧嘩売るなんて
頭のネジが飛んでるんじゃないの?」
ギンガナム「貴様には理解出来んようだな、
小生を震わす我が世の春が!」
桂「春になるとこの手のがワンサカ出てきて困る!
とっとと退治しますか!」


VSゲイン

ギンガナム「やるな・・・!
小生を懐に入らせぬように一定の距離を保つか!」
ゲイン「接近戦に持ち込まれたら耐え切る自信はないんでな」
ギンガナム「このような戦上手と手合わせしてこそ、
地球に降りた甲斐があったというもの!
感謝するぞ、貴様!」
ゲイン「そうかい。じゃあ俺からの返礼って事で一発食らっていきな・・・!」


アスハムとの声優ネタはありませんでした~


VSランド

ギンガナム「いいぞ、貴様!
貴様の戦いぶりは小生を熱くしてくれる!」
ランド「俺の熱さも罪なもんだぜ。
通りすがりの暴れん坊にまで火を点けちまうとはよ!
メール「喜んでる場合じゃないわよ、ダーリン!
あの人、やる気満々マンよ!」
ギンガナム「その小娘の言うとおりだ!
さあ貴様も本気を見せろ!その内に眠る破壊の衝動を!」
ランド「お返しって訳かよ、大将!
あんたも俺に火を点けてくれちまったぜ!!
その胸の傷程度じゃ済まさねえぞ!てめえは大解体だ!」


ギンガナムは本当に大将ですね。


VSキラ

ギンガナム「いつぞやの小僧!
ディアナを守ってくれた事は礼を言おう!」
キラ「あなたは何のために戦うんです!
あの時も今日も、あなたの目的が僕にはわかりません!」
ギンガナム「理由はただ一つ!
小生がギンガナム家の総領だからよ!
小生は戦うために生まれ、育ってきた!
この戦乱の世は小生のためにあるようなものだ!」
キラ「だからと言って自ら戦いを広げるような真似を・・・!
そんな人間を僕は見逃すわけにはいかない!」
ギンガナム「威勢のいい事だ!
だが、そんなへっぴり腰で小生の相手が務まるかな!?」
キラ「!」
ギンガナム「命のやり取りをする気がないのなら下がっていろ!
小生は腑抜けには用はないわ!」
僕は・・・それでも戦うんだ!」


VSホランド

ギンガナム「カトンボめ!地面に叩き落して、
その目障りな動きを止めてくれるわ!
ホランド「やれるもんならやってみやがれ!
俺のリフを目で追えると思ったら大間違いだぜ!」
ギンガナム「いいぞ、貴様!
その傲慢なまでの強気ぶり、小生の相手に相応しいぞ!」


VSレントン

エウレカ「気をつけて、レントン・・・!
あの人・・・普通じゃない!
レントン「ふ、普通じゃないって言われても・・・!
ギンガナム「小僧!戦場でじゃれあうな!
そんな甘えを見るために小生はここにいるのではないぞ!」


VS闘志也

闘志也「どこのどいつだか知らねえが、
喧嘩をふっかけてくるんなら相手になってやるぜ!」
ギンガナム「その心意気や良し!小生の心を躍らせるだけの使い手であるのを期待するぞ!
闘志也「うるせえ!無闇に突っかけてきた事を後悔させてやるぜ!」


VSロラン

ギンガナム「小生はついている!地球に降りた途端
ターンタイプのモビルスーツに遭遇するとはな!」
ロラン「ターンタイプ・・・ターンエー・・・。
ホワイトドールの事を言っているのか?」
ギンガナム「さあ、行くぞ!黒歴史で付けられなかった決着を、今ここで!」
ロラン「待ってください!あなたのモビルスーツと
ホワイトドールの間に何があったんです!?」
ギンガナム「問答無用!
ターンXの胸の傷が、お前を倒せと急かしているのでな!」


VSジロン

ギンガナム「相手はウォーカーマシンか!
袂を分かった父祖の造り上げたマシン、
小生が叩き潰してやろう!」
ジロン「どこの誰だか知らないが、そう簡単に俺はやられやしない!
いくぞ、バッテン傷!俺がその傷をもっと大きくしてやる!」
ギンガナム「身の程知らずのシビリアンが!
貴様ごときがターンXの傷に触れられると思うなよ!」


VSロジャー

ロジャー「宣戦布告もなく戦いを仕掛けるとは、これでは暴徒と同じだな」
ギンガナム「貴様は腑抜けか!
武人の血のたぎりの前には、言葉など不要!」
ロジャー「品性や知性というものを無視する獣が相手では、
残念ながら私の本来の職務は無用のようだ
ならば、不本意ではあるが、ビッグオーの力でお相手しよう!」
ギンガナム「そうこなくてはな!やはり貴様は小生が目を付けた通りの男だったようだ!」


VS万丈

万丈「あなたはムーンレィスのようだが、
ディアナ・ソレル女王とは別の考えの持ち主のようだ」
ギンガナム「あの女はギンガナム家2500年の歴史に無視を決め込んだ・・!
だから、小生の力を見せ付ける事で自らの愚かさを後悔させてやるのよ!」
万丈「主君の意に沿わぬ野良犬が相手であれば、容赦は要らないようだ!
月のサムライよ!
お前の野望はこの破嵐万丈とダイターン3が止めて見せよう!」


わかりづらいギンガナムの本心を端的に表した台詞。
原作のアニメ見るよりも、スパロボやった方がわかりやすい事も多い。


VSデューク

ギンガナム「異星の王子よ!小生の相手を務めてもらおう!」
デューク「その前に答えてもらうぞ!お前は何を目的として俺たちと戦うんだ!?」
ギンガナム「ここに来れば、小生の望む戦いが味わえると思ったからだ!
さあ約束だ!小生を満足させるよう力の限り戦うがいい!」


VS竜馬

竜馬「この力・・・!
本当にモビルスーツなのか!?」
ギンガナム「貴様の機体、面白いな!
分離合体を繰り返すとは、まるで小生のターンXのようだ!
だが、何人集まろうと、小生とターンXの敵ではない事を教えてやろう!」


VSジャミル

ギンガナム「ここにも小生を喜ばせるだけの腕を持つ男がいるか!
ジャミル「この男・・・ZEUTHの相手を
一人でするつもりだったのか・・・!
余程の自信があるのか、それとも何も考えていないか・・・・
とにかく危険な男だ!」


VS鉄也

ギンガナム「いい動きだ。やはり戦いは人間同士の方が味がある!」
鉄也「何だと?」
ギンガナム「己の意地と誇りを懸けてぶつかり合うからこそ、
その一瞬の攻防が光り輝く!
小生の求めた戦いが今ここにある!」
鉄也「ならば、望み通りに俺の意地と誇りを込めた一撃を受けてもらうぜ!」


VSカミーユ

カミーユ「構造やシステムがホワイトドールに似ている・・・!
この機体も黒歴史の遺物なのか!?」
ギンガナム「いい目をしている!
貴様の言うとおり、このターンXこそ黒歴史の遺産よ!」
カミーユ「この男の言うとおりならば、このまま放っておくのは危険かも知れない・・・!」
ギンガナム「ならば、止めてみるがいい!貴様の全身全霊をもってな!」


VSクワトロ

ギンガナム「いい動きだ・・!
相当の実戦をくぐった猛者と見た!」
クワトロ「この男の無防備さ・・・自信の表れなのか・・・?
ギンガナム「やはり機械制御の異星人の機体とは勝手が違うようだな。
だが、だからこそ面白い!小生の求めた戦いがここにはある!」
クワトロ「ちいっ!戦争を個人的な趣味を満足させるために使うとは・・・!
この男の無邪気さは危険だ!」


ゲイン、ホランド、クワトロといった歴戦の猛者がお気に入りのようです。


VS甲児

甲児「こんな戦場に自分から飛び込んでくるなんて、あいつは何を考えてんだ!?」
ギンガナム「貴様には理解できんか!小生のこの胸の高鳴りが!!」
甲児「む、胸の高鳴りだと!?戦いを何だと思ってやがるんだ!」
ギンガナム「それは小生にとって生きる意味!
今、小生はこのターンXと共に命を実感している!!」



ギンガナム「フン・・・楽しませてもらった
だが、この程度では小生は満足は出来んな!」
ハリー「ギム・ギンガナム!まだ戦いを望むか!?
ギンガナム「いいや、今日のところは挨拶に来ただけだ。
このターンXの兄弟にな!
また会おう、ZEUTH!
次は本気の小生の相手をしてもらうぞ!」



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