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聖闘士星矢Ω 第86話「聖衣の秘密!発動する新たな力!」

ガリア=サンは今週一体何回虫けら言ったんだろ……


どこが変わったのか分かり難いのもある聖衣のパワーアップ。

昴の神パワーで武神光臨剣に傷をつけた後、
エデンの新技オリオンズエクスターミネーションに
ペガサスローリングクラッシュでとどめ。

しかし四天王の皆さんは神と人間どっちなんだろう。
パラサイトはその辺の出自が曖昧である。


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コメント


>>しかし四天王の皆さんは神と人間どっちなんだろう。
>>パラサイトはその辺の出自が曖昧である。

人間なら神に鎧と剣もらった神気取りの人間。

神なら上位神に力を恵んでもらってる三流神。

どっちにしろガリアは結局神の力を自分の力と勘違いした強いだけの小物。

Re: タイトルなし

> 人間なら神に鎧と剣もらった神気取りの人間。
>
> 神なら上位神に力を恵んでもらってる三流神。
>
> どっちにしろガリアは結局神の力を自分の力と勘違いした強いだけの小物。

どちらにせよ神と言う言葉に縋って他の物を見下す奴は大抵小物臭いわなw

そういや聖闘士星矢には海闘士のテティスのように
神でも人間でもない種族も存在するのでそれに当たるのかなぁ。

>しかし四天王の皆さんは神と人間どっちなんだろう
「神に仕える」「神より授かった」発言から神っぽくは無いし、「人間を理解するために」「人間とは~なのだな」とか本気で人間を理解してなかったみたいな発言もしてるので何とも・・・。現時点では神でも人間でもない種族というのが濃厚ですかねえ。実は人間で洗脳されてるだけってのも有りそうですが。

Re: タイトルなし

> 「神に仕える」「神より授かった」発言から神っぽくは無いし、「人間を理解するために」「人間とは~なのだな」とか本気で人間を理解してなかったみたいな発言もしてるので何とも・・・。現時点では神でも人間でもない種族というのが濃厚ですかねえ。実は人間で洗脳されてるだけってのも有りそうですが。

こういう設定をしっかり組んでくれればありがたいんだけど、
特に説明はされないまま終わりそうな気もする。尺に余裕はあるはずなのになぁ。

初登場時はハイペリオンは如何にもタナトス臭のするキャラでガリアは慈悲深いのかと思いきやこっちが完璧にタナトス化してしまってたw

>ガリア=サンは今週一体何回虫けら言ったんだろ……
アイガイオンも「実に興味深い」を何回いったことやらw

>しかし四天王の皆さんは神と人間どっちなんだろう
設定があいまいなんですがハーデスの部下(名前忘れた)やマーシアンやパラサイトって元人間なんでしたっけ?

私は1級パラサイトは神と人間の間だから「天使」的なものだと考えているんですが
例を挙げると無印の最終決戦で「タナトス様、エリシオンに人間が」って発言した奴です

Re: タイトルなし

> 初登場時はハイペリオンは如何にもタナトス臭のするキャラでガリアは慈悲深いのかと思いきやこっちが完璧にタナトス化してしまってたw

タナトスは神としての位や言動は小物っぽいのに
強さの描写は星矢シリーズでも随一という
よくある「設定上は強者だけど実際の描写は大したこと無い」とは真逆のキャラだなぁ。


> アイガイオンも「実に興味深い」を何回いったことやらw

口癖なのかねぇ。


> 設定があいまいなんですがハーデスの部下(名前忘れた)やマーシアンやパラサイトって元人間なんでしたっけ?

「我々は地上に生きる人間だ」と発言したのはパピヨンのミューですな。
ベヌウの輝火など人間社会で生きていた頃の描写のある敵側闘士は稀少。


> 私は1級パラサイトは神と人間の間だから「天使」的なものだと考えているんですが
> 例を挙げると無印の最終決戦で「タナトス様、エリシオンに人間が」って発言した奴です

まぁ神や人間以外の種族も出てますし、
四天王クラスは人類とはちょっと違う立ち位置なのかな……

LCを読み始めたのは別のブログで誰とは言いませんが黒髪ロングでスタイルのいい女王様キャラの男子屈辱の調教タイムという記事を読んだのがきっかけでしたね

タナトスは小物というよりはよくも悪くも傲慢が服着て歩いてるって感じでした、演出や声優の演技の違いなんでしょうけどΩの四天王とかよりはずっと威厳があったと思うですけどねぇ、敵対理由も地球のためとかじゃなくて人間が下等だから潰すというものがシンプルで好きでした

それだけに味方サイドで好きだったセージ、マニゴルドVSタナトスは最高の名勝負だと思うんですよね、物語の半分も消化してないのに敵のナンバー2がやられる展開もタナトスの代名詞である驕り+策を張り巡らせたセージとマニゴルドの命をなげうった作戦があったればこそ納得できたものでしたし

Re: タイトルなし

> LCを読み始めたのは別のブログで誰とは言いませんが黒髪ロングでスタイルのいい女王様キャラの男子屈辱の調教タイムという記事を読んだのがきっかけでしたね

「男子屈辱の調教タイム」ってのは週刊少年チャンピオン掲載時のアオリ文ですなぁ。
アオリといえば「人間サーシャを襲うパンドラキック」も笑えた。


> タナトスは小物というよりはよくも悪くも傲慢が服着て歩いてるって感じでした、演出や声優の演技の違いなんでしょうけどΩの四天王とかよりはずっと威厳があったと思うですけどねぇ、敵対理由も地球のためとかじゃなくて人間が下等だから潰すというものがシンプルで好きでした
>
> それだけに味方サイドで好きだったセージ、マニゴルドVSタナトスは最高の名勝負だと思うんですよね、物語の半分も消化してないのに敵のナンバー2がやられる展開もタナトスの代名詞である驕り+策を張り巡らせたセージとマニゴルドの命をなげうった作戦があったればこそ納得できたものでしたし

タナトスは元ネタの神格からするとやり過ぎなぐらい
星矢世界における神の強さを知らしめたキャラなので、
それを二人で退場させた蟹座師弟の株も爆上がりでしたなぁ。


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