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刀語 第11話「毒刀・鍍」

今回も主だった感想は前回書いたのと同じなのでそちらを……


鳳凰の今の顔は右衛門左衛門の顔面を剥いで忍法命結びで繋ぎ合わせたもので
だから右衛門左衛門は仮面を付けていたのかね。

真庭忍軍全滅!
最終的なまにわに撃墜数は3人が3人ずつ殺して同率一位でした。

七花:蝙蝠、狂犬、鳳凰
七実:蟷螂、蝶々、蜜蜂
右衛門左衛門:海亀、鴛鴦、人鳥
銀閣:白鷺
迷彩:喰鮫
鳳凰:川獺


最後はやはりうわぁ……としか言いようのない展開。
銃の存在を知っていれば七花もとがめを射程距離から離すという手が取れたかもしれないが、やはりこの時代の銃の最大の強みは誰も存在を知らないことか。
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コメント


>>やはりこの時代の銃の最大の強みは誰も存在を知らないことか。

火縄銃はあってもリボルバー拳銃とオートマティク拳銃はないですからね。
炎刀は右衛門左衛門の腕かもしれませんが明らかに現代の拳銃より性能いいですね。
達人も銃には勝てないは高二病的ですが描写的に炎刀を使う右衛門左衛門が強いになってますね。

Re: タイトルなし

> 火縄銃はあってもリボルバー拳銃とオートマティク拳銃はないですからね。
> 炎刀は右衛門左衛門の腕かもしれませんが明らかに現代の拳銃より性能いいですね。
> 達人も銃には勝てないは高二病的ですが描写的に炎刀を使う右衛門左衛門が強いになってますね。

この時代だと銃は装填から発射に時間がかかり過ぎて
とても近距離では使えないというのが一般常識だろうしな。

鴛鴦戦は不意打ちで勝ったみたいな感じだったけど
今回で右衛門左衛門は銃の達人でもあることが判明したんですよね。

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