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ゆゆ式 第7話「3学期っ!」

ゆずこ「新年早々唯ちゃんといちゃいちゃしちゃったぜ!」

尻に破魔矢を刺したりとか傍からだとそうとしか見えない。


納豆で何故かゴリラ。

「いーとこのって言い方っていーとこの会話じゃないよね」

むしろ死語になりつつあるような……


ゆずこ「唯ちゃんのあわいお豆はおいしいのかい?」
縁「唯ちゃんのいーとこのお豆さん……」


本人が自粛するほどストレートに性的なネタだなw
これまでも性的なネタはカットされていたから
これもカットされるもんだと観念していたよ。

「唯ちゃんにお尻破魔矢で刺されてさぁ」

これも言葉面だけだとえらい性的ですね。

ゆずこと縁のぺしぺし攻撃。
これも性的に弄んでいるようにしか見えませんね。
じたばたしている唯の脚の方にカメラ移すのが何かえろかった。


「たまらんよね正直……」
「ちょーだい?それもっとちょーだい?」


唯の困った顔を見るのがかわいいなら
困った顔をすればするほど逆効果ということになりますね。


「私小指行っていい?」
「じゃー私中指と薬指~」
「うおダブル?すげーっ」


唯の指にチョコを付けて舐める話。


トリュフチョコ=脳みそ

「体の一部の形をしたチョコならどこがいい?」
「目ーとか?」
「夏候惇さんだ!」


ピカチュリンってマジでピカチュウを元にして名付けられたのか……


今日のまとめ
性的だった。


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コメント


ゆずこって一人だとあまりいたずらしないですね。
いや、公共の場だとするけど唯の部屋だとなぜかない。
お母さんになかなか乳触りづらかったり、愛情表現しにくくて縁が先に言ったり。
その場の雰囲気に敏感というか、繊細なのか、あるいはヘタレなのか。

眠りながら謝っているゆずこを見てもう少し優しくしようか思いつつも、
恥ずかしさが勝っちゃう辺りに唯の性格がよく表れているようでよかったです。
似たような話だと四巻73ページ。
3切れだと切りにくいし自分とこのスイカなので自分の分け前を多くしそうだけど、結局3切れで落ち着く辺りに(ゆずこ談)
そしてそれを元にいじられるのも定番ネタ(笑)

お豆さんはおせち辺りでビビッと来たけど、そっから爆笑しぱなしだった。

ようやくふみさんこと長谷川が絡んできた。
あいちゃんを唯と引き合わせようとしつつも、それを快く思っていない岡ちーを
からかう辺りに策士な面を垣間見た気がします。
というかハイテンションなゆずことローテンションなふみさんって共通点が多いような…
やたら岡ちーをからかうのは愛情表現のような気がするし、岡ちーに「三番に入ってから好きと言え」(5巻73ページ)
と言われて喜んでいるので、多分余程気に入っているようだし。
なんか、長谷川→岡野→相川→唯(⇔縁・ゆずこ)
という一方通行な方程式が出来上がりつつある気が…

先生キャラってあずまんがのゆかり以来、教師としての資質を問われかねないキャラが多いなか、
お母さんって優等生ですね。
とはいえ、部室のPCを私物化して家に持ち帰ったり、
ガキのつかいを実際にやってみたり、多様性に富んでいますね。

ピカチュリン、先程少し調べましたがやはりピカチュウをもじってますね。
2008年に大阪のバイオ研究所が命名、三巻が発行したのが2011年四月だから、
恐らく2010年に目のテーマを描いたと思います。
わりと最近の時事ネタも積極的に取り入れてますね。

ゆゆ式テーマソング「せーのっ!」特別盤のインタビューにて、ゆずこ役の大久保瑠美さんが「ゆずこぉ、どうしようもない!」、
「奇声を発しながらのアフレコ」など、笑いをこらえながらの現場だったようです。
というかゆずこ・唯はゆるゆりでも同じだったのですね。
(ゆるゆりは見たことないです)

Re: タイトルなし

> ゆずこって一人だとあまりいたずらしないですね。
> いや、公共の場だとするけど唯の部屋だとなぜかない。
> お母さんになかなか乳触りづらかったり、愛情表現しにくくて縁が先に言ったり。
> その場の雰囲気に敏感というか、繊細なのか、あるいはヘタレなのか。

それぞれ2:3:5割ってところか。

やっぱり一緒にふざけてくれる縁の存在も大きいのか。


> 眠りながら謝っているゆずこを見てもう少し優しくしようか思いつつも、
> 恥ずかしさが勝っちゃう辺りに唯の性格がよく表れているようでよかったです。

そういや唯とゆずこの一対一の絡みってのも結構珍しいなー。


> 似たような話だと四巻73ページ。
> 3切れだと切りにくいし自分とこのスイカなので自分の分け前を多くしそうだけど、結局3切れで落ち着く辺りに(ゆずこ談)
> そしてそれを元にいじられるのも定番ネタ(笑)

「あやまってー」と言う辺りにS心を感じたw


> お豆さんはおせち辺りでビビッと来たけど、そっから爆笑しぱなしだった。

いやぁよくぞやってくれましたw



> ようやくふみさんこと長谷川が絡んできた。
> あいちゃんを唯と引き合わせようとしつつも、それを快く思っていない岡ちーを
> からかう辺りに策士な面を垣間見た気がします。
> というかハイテンションなゆずことローテンションなふみさんって共通点が多いような…

双方のグループで一番の天然?
いや真の天然は縁かもしれないが。


> やたら岡ちーをからかうのは愛情表現のような気がするし、岡ちーに「三番に入ってから好きと言え」(5巻73ページ)
> と言われて喜んでいるので、多分余程気に入っているようだし。
> なんか、長谷川→岡野→相川→唯(⇔縁・ゆずこ)
> という一方通行な方程式が出来上がりつつある気が…

この辺をより掘り下げたら……作風が変わってしまうかw

きらら四コマでやたら片思いが多くて
後半それがメインになったといえばイチロー!かなぁ。


> 先生キャラってあずまんがのゆかり以来、教師としての資質を問われかねないキャラが多いなか、
> お母さんって優等生ですね。
> とはいえ、部室のPCを私物化して家に持ち帰ったり、
> ガキのつかいを実際にやってみたり、多様性に富んでいますね。

教師キャラはあまりやりすぎると洒落にならないからなぁ。

Re: タイトルなし

> ピカチュリン、先程少し調べましたがやはりピカチュウをもじってますね。
> 2008年に大阪のバイオ研究所が命名、三巻が発行したのが2011年四月だから、
> 恐らく2010年に目のテーマを描いたと思います。
> わりと最近の時事ネタも積極的に取り入れてますね。

そんな漫画のネタのようなこと本当にあるんですねぇ……


> ゆゆ式テーマソング「せーのっ!」特別盤のインタビューにて、ゆずこ役の大久保瑠美さんが「ゆずこぉ、どうしようもない!」、
> 「奇声を発しながらのアフレコ」など、笑いをこらえながらの現場だったようです。
> というかゆずこ・唯はゆるゆりでも同じだったのですね。
> (ゆるゆりは見たことないです)

唯の方は名前も結衣で読み方同じなんだよな。
猛烈に求愛されるところも同じw

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納豆はゴリラの味!!  お正月も唯の家に来て、寝てしまってるゆずこたち。 唯は納豆を前に置いて、その臭いで起こします(笑) なんで納豆なのか?w クリスマスも年越しイベ

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