FC2ブログ

爆竜戦隊アバレンジャー 21話・22話

第21話 アバレ恋!キロキロ
第22話 娘たちのアバレ歌



「元気莫大!アバレうわぁぁぁぁぁ!!」
「そういうのがダセェつってんだよ!!」


戦隊と言う作品世界でそれを言ったら何もかもがおしまいな気が……

前回は、キラーさんが名乗りの最中に攻撃する話でした。
よくある、名乗りの最中は隙だらけなのに何故攻撃しないのかと
ツッコミにはこの話を持ち出すとよいでしょう。
後はステゴスライドンがアバレンジャーについていても
どうせ出番が無いからという妙にリアルな理由でキラーに寝返った。
冷静に考えてみれば普通に最低である。


ヤツデンワニ

仲代壬琴の家でお手伝いしているヤツデンワニw

アバレキラーは強すぎるからアバレンジャーを手土産にエヴォリアンに帰ろうとする。


ヤツデンワニ2

ヤツデンワニ
「そういう軽蔑の眼で見られると、俺は……ラブリー・恋してしまう!!」


ヤツデン→らんるはここから始まった。

念じればどこにでも電話を掛けることができる。
ストーカーにうってつけの能力だww

しかしヤツデンは恐竜屋の電話に掛けているんだが、
当時はまだ携帯が普及しきっていないということだろうか。


ヤツデンワニ3

ヤツデンワニの歌で苦しむ人々。何故か蕎麦まで苦しんでいるwww
ちなみにこの回の脚本は浦沢義雄氏です。

相手を花嫁衣装にする効果にするヤツデの花束w


ヤツデン補正かいつになくキラーに善戦しているイエローw

ステゴ
「このワクワクが生きている証テゴー!」


完全に裏切っているw
確かにキラーオーにならなきゃ
この後ほとんど出番も無く倉庫で埃を被る運命だっただろうけどw

ヤツデンワニ
「俺の事すっかり忘れて……俺ってキャラが薄いのかなぁ」


そんなことは絶対に無いww


自身の能力だけで爆竜二体を樽に封じたりとやりたい放題のキラーさん。
そんなキラーさんと既に一対一では互角にやり合える
凌駕はさすがキラーさんが認めただけのことはあるということか。

ヤツデンワニを使ってエヴォリアンとコンタクトを取るアバレキラー。

ミケラの本名はミケラ・フォン・エンガキン・メッタ・クッタ・デーモスゴーリャと判明。

今回は前後編なので次回に続きます。


面白かったらクリックお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://greensnake.blog70.fc2.com/tb.php/2890-a4d20c02