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侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!

一週間遅れながらも見てきたよー。

以下ネタバレ


敵は、ゴーオンジャー最終回でも存在が示唆された
害統領バッチード

声は銀河万丈、~である口調で喋る。


アヤカシはホムラコギ

声は吉野裕行。ゴーオンジャーとの共演なので車にちなんだアヤカシです。

シンケンジャーのナレーションが、
この世……といいかけてヒューマンワールドと訂正していた。
ガンマンワールドでエンジンオーG12と害統領バッチードが、
背中合わせで最後の決着をつけようとしているところからスタート。

弾丸を喰らったのはバッチード。
しかしわざと隙を作り、その場所にコインをセットしていた。
返り討ちに遭うゴーオンジャー。次元の穴によって飛ばされる。

シンケンジャーの前に現れた敵は、外道衆では無くガイアークのウガッツ。
そこにゴーオンレッドが登場。気ままな戦いぶりでシンケンジャーを撹乱します。

走輔が「本物の殿様!?」と言って、丈瑠が微妙に目を逸らすのですが、
ここは本編の展開を知っているとにやりとできるシーンですね。

丈瑠
「素人と一緒に戦うのはどっちにとっても危険だ」


CMで散々繰り返されてきた台詞がw

今週の最終回の、茉子さんの「人見知りするなよ」という台詞はこのことを現していたのか。
シンケン本編では、そもそも志葉家に関わらない人間と
交流すること自体ほとんど無かったからなぁ。


外道衆&ガイアークサイド。
アクマロがまだ生きていた頃の話。

バッチードの狙いは、汚れたガスを永久に垂れ流し、
全てのワールドを汚染するバッチリウムプラントを稼動させること。

ビックリウム、ドッキリウム、バッチリウム……
何かプリキュアの敵ザコを思わせるネーミングだと思ったり。

それには汚れた三途の川の水が必要。
地球が汚染されたら、それは三途の川で満たされたと
同じことと言い、外道衆の協力を取り付けます。

源太の寿司屋で寿司やビールを飲んでいる
ヨゴシュタイン、キタネイダス、ケガレシア。
キタネイダスはビールをよく注文していたw

ガイアーク三大臣は、あの後
汚く住みやすい三途の川底で暮らしていました。

こういう形でゴーオンとシンケンをクロスさせてくるとはw
まぁ彼らが幸せそうでほっとしましたw
今頃はシタリも一緒に川底にいるんだろうかw

バッチードに呼び出されるが、こき使われるのを嫌がる三大臣はそれを拒否。

客を守ろうとして戦う源太だが、
三大臣にその場を任せられ、机を奪われ代金を踏み倒されるw

バッチードの技は、バッチードスパイラル、バッチードバルカン。

バッチードから殿様と走輔を守って次元の彼方に飛ばされるシンケンジャー。

その姿を見て、走輔もただえらそうにしているだけの殿様ではないと見なし、
殿様も、この世を守るのに侍も素人も関係ない、と言って和解。

茉子、源太、大翔、美羽はクリスマスワールド
千明、ことは、連、軍平、ダイゴヨウはサムライワールド
流ノ介、早輝、範人はジャンクワールドに飛ばされる。

この異世界編ではとにかく軍平が面白くて、
トイレと間違えて女風呂に入っておかっぴきに追いかけられたり、
扉が開けられたのにも気付かず牢屋から「出せー!」と叫んでいたり、
ことはを見て「可憐過ぎる」とか言ったり、
かっこつけて塀から飛び降りたと思ったら、他の三人は普通に扉から出てきたり……w
本編の後半以上にギャグ要員としての立場が強調されていたなw

源太と大翔の、珍しいゴールド同士の絡みもありました。

次元の穴が開けるなら、一気に三途の川を人間界に送ることもできそうだが……

三途の川の水を、バッチリウムプラントに送る方法というのが、
何とウガッツ達によるバケツリレー!!

一杯一杯、プラントに水を注いでいきます。

おま、そんな原始的で効率悪すぎる方法取らなくても、
三途の川の中に穴を開ければ済む話だろうがwww


あー、これは逆に「そういう都合のいい事は出来ませんよ」ということを表しているシーンなのか?


外道衆に攫われる彦馬とボンパー。

ここでナナシとウガッツが武器を交換していた。

二人を人質に取られ、一歩も動かないように要求されるが、
殿様はバッチードが約束を破る保障などないとして戦う事を選ぶ。
それを止める走輔と一対一で戦う事に。
一応タイトルどおりシンケンジャーVSゴーオンジャーやってます。

両者ダウンかと思いきや、これは芝居で敵の目がこちらに向いた隙に
獅子折神を使って彦馬とボンパーを解放する作戦だった。
彦馬はナナシごときなら素手で楽勝なんですねw

冒頭のバッチードの意趣返しのように、殿様は胸にコインを入れて銃弾を防いでいた。
マンタンガンって実弾だったの?w
走輔は「防」の文字の書かれた紙で防御。

異世界に行っていたメンバーが全員終結。
全員で名乗りを上げます。

その後のバトルも、それぞれの異世界に飛ばされたグループが中心となる。

参戦しようとする筋殻アクマロ、薄皮太夫、腑破十臓。

そこに天装戦隊ゴセイジャーが登場。
ブルーVSアクマロ、ブラック&イエローVS太夫、レッド&ピンクVS十臓。
実力差がありそうな気がしますがそこは新戦士補整で何とかw
十臓と太夫もやる気ない時期だし。
前情報ではブルーが一番の年長で実力者らしいです。

ゴセイジャーの目撃者はダイゴヨウだけでした。
これは次のシリーズの伏線となるのか、ダイゴヨウはころっと忘れてしまうのかw

ウガッツがバイクに変形して、それにナナシが乗り込む。
一人だけバイクに変形できないウガッツがw
ナナシはそのままウガッツの背中に乗って発進w


モヂカラで赤い車を呼び出し、走輔がそれを運転し、丈瑠が攻撃を担当する。
そういや、ゴーオンジャーって車モチーフの戦隊なのに、等身大の車は無いんですね。

マンタンガンで銃撃するシンケンレッド。
モウギュウバズーカもあるし、銃の扱いにも慣れているはずですからね。

他のナナシ&ウガッツがあらかたやられたところで、
あの騎馬戦ナナシがシンケンレッドに追いつきますが、
勝てないと思ってこっそり逃げようとするも、後ろから斬られます。
侍的にそれはいいのかw

恐竜ディスクを使って、ハイパーゴーオンレッドに。
マンタンガンに鞭の特性を持たせる効果があるらしい。

ホムラコギを撃破し、二の目に。
バッチードは倒されなくても産業革命で巨大化できる。
何の捻りもない普通の産業革命でしたねw

バッチリウムプラントは月にある。バッチードを追って宇宙に向かう炎神と折神。
途中、バッチードはホムラコギを盾にして逃げ延びる。

バッチードとの最終決戦。
サムライハオー、エンジンオーG12が並び立つ。
11体合体と12体合体。
こうしてみると、人型をしているG12はまだマシなのだということが良く分かりますw

今回も、流ノ介の思いつきが勝負の鍵となる。
五体のロボットに分裂し、イカテンクウバスターを発射する。
エフェクトは結構地味でしたw

EDはゴーオンジャーEDのシンケンジャーVer。


死んだ三大臣は三途の川の底で楽しく暮らしている。
その事実がこの映画一番の収穫だった気もしますw


殿様と走輔のドラマ作りのためとはいえ、
走輔の猪突猛進なところが強調されてた感もありますが……
いや、あんなもんだったか?
ゴーオンジャーは周りも似たようなもんだったので、
あまり軽率とか素人とか意識することは無かったな。
走輔にノリが悪いとか言われる辺り、
むしろシンケンジャーってかなり現代っ子なんじゃないかぁ。
これが大人と子供、というとむしろ逆で、
ゴーオンジャーはすでに色々吹っ切っている大人であり、
シンケンジャーは成長しようともがいている少年少女なのではないかと思ったり。



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コメント


シンケンジャー、ゴーオンジャー・・・そしてゴセイジャー

この映画、シンケンジャーvsゴーオンジャーだけれどもゴセイジャーが出てきましたね。予告で既に分かってはいましたが私にとっては偽者とは言えデカvsアバでハリケンレッドが出てきた以上の衝撃です。ゴセイジャーサイドはウォースター出現前の時系列なのでしょうな。もし彼らが介入していなければアクマロ一行に殿と走輔は殺されていたのでしょうか・・・。そこの事については来年のゴセイvsシンケンに明らかにして欲しいものです。
にしても生きた者は三途の川に入れないはずなのに次元を超えられるバッチードはある意味凄い設定でした。

六門船にきたバッチードのデザインコンセプトがあまりに違いすぎてどう見ても笑うシーンに。あとバッチードの名乗りや目的に対する面々の反応が
シタリ「はあ?ばっちい?」
ドウコク「は?」
アクマロ「意味分かりませんな」
というのが何ともww。ゴーオン世界のネーミングは他世界観の者にとって冗談以外の何ものでもなかったか(シンケン側も似たような反応だし)。特に胡散臭さの塊のアクマロに胡散臭がられるバッチードって一体・・・・・・・・。

全身兵器で身を固めたバッチードは予想以上に強く、元々信頼関係が無いとはいえホムラコギを盾にするなど凶悪さもあり初の本格的なVSシリーズ劇場版を飾るに相応しい強敵でした。特にあの次元流しの技って外道衆にとっては天敵だな(喰らったら他のワールドで水切れで絶命するしかないわけだし)。
総裏大臣ヨゴシマクリタインを見た時は「なんてガイアークらしくない非道な奴だ」と思ったものですが、破壊本能の赴くまま殺戮をしたホロンデルタールや自分の支配欲を満たす為にあちこちのワールドを滅ぼしたヨゴシマクリタインやバッチ-ドを見る限り、「滅亡に瀕した同族の為安住の地を」を目的とした三大臣達の方が少数派なのか。逆にこんな奴等の比率が大きいから種族として滅びかけなのかも。

アクマロは三大臣のことを知っていたようですが・・・・・・・多分見なかったことにしていたんでしょうね(笑)。ていうか三途の川であんなポジティブに暮されたんじゃ外道衆の立場が・・・・・・・。EDでヒラメキメデスもいたことから倒された蛮機獣からアレルンブラ家までまとめて暮している気が(爆)。

Voicetersさんコメントありがとうございます。

> この映画、シンケンジャーvsゴーオンジャーだけれどもゴセイジャーが出てきましたね。予告で既に分かってはいましたが私にとっては偽者とは言えデカvsアバでハリケンレッドが出てきた以上の衝撃です。ゴセイジャーサイドはウォースター出現前の時系列なのでしょうな。もし彼らが介入していなければアクマロ一行に殿と走輔は殺されていたのでしょうか・・・。そこの事については来年のゴセイvsシンケンに明らかにして欲しいものです。

多分VSシリーズに新しい戦隊が出てくるのが慣例になるんでしょうな。
そんなことは別に無いだろうね~戦隊側は十分数がいるんだし。


> にしても生きた者は三途の川に入れないはずなのに次元を超えられるバッチードはある意味凄い設定でした。

シンケンジャーの設定を崩壊させかねない能力ですねw
でも水を運ぶ手段はバケツリレーw

ウォッチャーさんコメントありがとうございます。

> 六門船にきたバッチードのデザインコンセプトがあまりに違いすぎてどう見ても笑うシーンに。あとバッチードの名乗りや目的に対する面々の反応が
> シタリ「はあ?ばっちい?」
> ドウコク「は?」
> アクマロ「意味分かりませんな」
> というのが何ともww。ゴーオン世界のネーミングは他世界観の者にとって冗談以外の何ものでもなかったか(シンケン側も似たような反応だし)。特に胡散臭さの塊のアクマロに胡散臭がられるバッチードって一体・・・・・・・・。

外道衆は中々ギャグやらなかったからねぇ。


> 全身兵器で身を固めたバッチードは予想以上に強く、元々信頼関係が無いとはいえホムラコギを盾にするなど凶悪さもあり初の本格的なVSシリーズ劇場版を飾るに相応しい強敵でした。特にあの次元流しの技って外道衆にとっては天敵だな(喰らったら他のワールドで水切れで絶命するしかないわけだし)。

そういやそうですな。
まぁそんなの喰らうレベルなら最初から実力で負けるだろうがなぁ。


> アクマロは三大臣のことを知っていたようですが・・・・・・・多分見なかったことにしていたんでしょうね(笑)。ていうか三途の川であんなポジティブに暮されたんじゃ外道衆の立場が・・・・・・・。EDでヒラメキメデスもいたことから倒された蛮機獣からアレルンブラ家までまとめて暮している気が(爆)。

もう三途の川底に新たなガイアークの国を造ればいいよw

なのはと一緒に見てきました(笑) なのはも良かったw
こういう作品は、「IFの世界の物語」として楽しむようにしていて、今回も例外ではありませんが、劇場版戦隊に珍しく、設定や描写が細かいのが目につき、楽しめました。でも、やっぱりゴーオンジャーは馴染めないなぁ; ホムラコギはあっさりやられて残念でしたね、どうせなら、仰る通り「車」繋がりで合体してほしかったですね。閣下の合体って・・・コード繋げただけやんw でも、銀河万丈さんの閣下は、キャラが立ってて、良い存在感がありました。1ヶ月後のレンタルが楽しみです。

死んだ三大臣は三途の川の底で楽しく暮らしている。>へドリアン女王陛下を筆頭とした、ベーダー一族もいるんですかねぇ、汚染された環境を好む者同士、結構気が合いそうですがw

新戦士補整で何とかw>アクマロを一人で圧倒なんてありえませんw

あー、これは逆に「そういう都合のいい事は出来ませんよ」ということを表しているシーンなのか?>ですね、そう簡単に、「川の水」は移動不可能なんでしょうね。アヤカシがあんだけ暴れても、一滴も人間界に染み出さないんですから。

特にあの次元流しの技って外道衆にとっては天敵だな>飛ばされても隙間があれば、多分、川に帰還可能かと思います。

生きた者は三途の川に入れないはずなのに次元を超えられるバッチードはある意味凄い設定でした。>ガイアークは機械生命体、機械ですから、「生きたモノ」=生物とは、みなされないのではないかと。どちらかと言えば、「命」を持たない「意志を持った機械」ですから、例外なのでしょう

闇従者さんコメントありがとうございます。

> なのはと一緒に見てきました(笑) なのはも良かったw
> こういう作品は、「IFの世界の物語」として楽しむようにしていて、今回も例外ではありませんが、劇場版戦隊に珍しく、設定や描写が細かいのが目につき、楽しめました。でも、やっぱりゴーオンジャーは馴染めないなぁ; ホムラコギはあっさりやられて残念でしたね、どうせなら、仰る通り「車」繋がりで合体してほしかったですね。閣下の合体って・・・コード繋げただけやんw でも、銀河万丈さんの閣下は、キャラが立ってて、良い存在感がありました。1ヶ月後のレンタルが楽しみです。

まぁIFじゃなかったらシンケンジャーがゴーオンジャーやガイアークの存在を知らないってことに矛盾が生じますがw
ホムラコギはあっさり目でしたねぇ。


> あー、これは逆に「そういう都合のいい事は出来ませんよ」ということを表しているシーンなのか?>ですね、そう簡単に、「川の水」は移動不可能なんでしょうね。アヤカシがあんだけ暴れても、一滴も人間界に染み出さないんですから。

一杯一杯バケツで運ばないと駄目なんですねw


> 生きた者は三途の川に入れないはずなのに次元を超えられるバッチードはある意味凄い設定でした。>ガイアークは機械生命体、機械ですから、「生きたモノ」=生物とは、みなされないのではないかと。どちらかと言えば、「命」を持たない「意志を持った機械」ですから、例外なのでしょう

三大臣やキタネイダスとか幽霊化していたがそれはいいのかな?w

>もう三途の川底に新たなガイアークの国を造ればいいよw
蛮機獣の何が凄いって「平和に暮らす光景」が普通に想像出来るってことなんですよね。こういうシリーズの怪人って「兵器」か人々を苦しめるのが大好きな「悪党」かのどちらかなんですが、蛮機獣の場合デザインと演出のせいか。三大臣が「道具」としてではなく作戦成功後も「一族の民」として扱うという考えが何気に見える。

ウオッチャーさんコメントありがとうございます。

> 蛮機獣の何が凄いって「平和に暮らす光景」が普通に想像出来るってことなんですよね。こういうシリーズの怪人って「兵器」か人々を苦しめるのが大好きな「悪党」かのどちらかなんですが、蛮機獣の場合デザインと演出のせいか。三大臣が「道具」としてではなく作戦成功後も「一族の民」として扱うという考えが何気に見える。

ヒラメキメデス編後半あたりはすっかりゴーオンジャーが悪役だったなぁ。

今更ですが

今晩は藍三郎さん。

源ちゃんの寿司が普通な理由は結局握り過ぎて飯粒を潰してるのが原因じゃないでしょうか、美味い寿司って口に入ると酢飯がほどけるように分解します。
しかし、源ちゃんはその微妙なさじ加減が上手く出来ない為に美味い寿司を作れないんですよ(ただ、ネタの目利きは良いからまあまあな出来なんですよ)

これ私も見ましたが、これは走輔が悪いですね。場の空気読めないにも程があります。
まあ、殿さまも人見知りと言うか頑固ですがね。

三大臣もうちっと絡んでほしかったですが、話のペース配分上は仕方ないですね。
でも、ケガちゃん源ちゃんに良い事を教えてましたから良しとしましょう。
しかし、三大臣の落ちぶれぶりは酷い食い逃げなんて情けない。

今回流ノ介は凄まじく悲惨でしたね(まあ、流ノ介は結構酷い目にあいますがね)ジャンクワールド一人流されて寒さと孤独死寸前の所で早輝と範人がみつけなかったらヤバかったでしょうね。

Re: 今更ですが

> 源ちゃんの寿司が普通な理由は結局握り過ぎて飯粒を潰してるのが原因じゃないでしょうか、美味い寿司って口に入ると酢飯がほどけるように分解します。
> しかし、源ちゃんはその微妙なさじ加減が上手く出来ない為に美味い寿司を作れないんですよ(ただ、ネタの目利きは良いからまあまあな出来なんですよ)

そんなものでしょうか。実際旨い寿司と不味い寿司は食べたことはあっても普通の寿司は食べたことが無いからなぁ。


> 三大臣もうちっと絡んでほしかったですが、話のペース配分上は仕方ないですね。
> でも、ケガちゃん源ちゃんに良い事を教えてましたから良しとしましょう。
> しかし、三大臣の落ちぶれぶりは酷い食い逃げなんて情けない。

本編じゃ何気に悲惨な結末だったから、
生きている(死んでるけど)だけでド級の幸運でしょうよ。

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